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【子宮筋腫改善スタイル】 わたしの子宮を元気にさせた法則

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わたしが子宮筋腫になったのは、28歳のときでした。

当時商社に勤めていたわたしは、仕事で忙しく、
不規則な生活に、運動不足に睡眠不足。

外食も多く、肉食に偏りがちな食生活は身体によくないとわかっていても、
かまう暇もないハードな毎日でした。

以前から生理の時の痛みもひどく、出血量も半端ではないほど、多いほうでした。
10cmほどのレバーのような塊がナプキンがでたくさん出ることもしばしばでした。

元々は旅行も、会社の出張でさえも、好きだった私 と思うのです。
でも、次第に遠出を避けてしまうようになったのは、このことが大きく災いしていた
からだと思います。

不便さも不安もありましが、
それでも、未婚だったわたしは、婦人科に行くことに以前から大きな抵抗がありました。

その私がお医者さんに行こうと決心したのは、
生理の時の痛みが、余にも激しく

腰がひび割れるようなひどい痛みに、もう起き上がるのもままならないと思うような
ことも頻繁で、大きな不安を感じるようになったからでした。

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この頃になると、しばしば不正出血も見られるようになりました。
こうなると、わたしの不安も頂点に達しました。

そして、意を決して行ったお医者さんで、
わたしは「子宮筋腫」だという診断が下されました。

ショックでした・・・・・・

「こんなに大きくなるまで、よく放って置きましたね。すぐに手術をしましょう。」
と、お医者様には言われました。

手術と聞くなり、わたしの頭は恐怖で頭はクラクラとし、
胸は不安で押し潰されそうになりました。

その時は、手術については返事をせずに、そのまま家に帰ったのです。

結婚前だというのに、

よりによって、何でわたしが・・・・


もう、自分のことしか考えられませんでした。
家に着いて、崩れるように座り込むと、ポトポトと涙がこぼれてきました。

その後3年以上、出血も痛みもそのままの状態で過ごしました。

その間の子宮筋腫によることの生活の不便さや辛さ、
将来子供が産めなくなるのではないかという重苦しい不安、
それを心の外に追いやるための努力・・・は、 今でも思い出すと目が潤むおもいがします。

それからは、ずうっと子宮のことを勉強し続けていました。
勉強したというよりも、常に自分の体のこと、子宮新種のことが頭から離れなかった
のかも知れません。

何度かはお医者さんにも通いました。 

特に不正出血を見た後は、
将来の結婚や出産のことを考えると、目の前が真っ暗でしたが、
そのことをお医者さんに口に出して言うと、

「手術をしましょう」 ・・・と、 どのお医者さんも、同じ結論になってしまうのです。

“手術はイヤ!!”

わたしはどうしても手術には踏み切れないでいました。

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そんなわたしが、もしかしたら治せるのではないか、いや、真剣に治そう!
と決意をするのに至ったのは、知人が紹介してくれた先生とお話した時の、ある
言葉がきっかけでした。

それは、

婦人病の改善には身体を、
’カラダが求めている自然な状態’に戻してあげることに尽きる


というものでした。

わたしは、その先生のアドバイスの内容を、
具体的な方法に変えて、実践に移していきたいと思いました。
具体的な実践方法に変えて、それを実践していけば、自分の子宮筋腫を治せる!

そんな気がしました。

すでに4年近く子宮筋腫で悩んでいたわたしの頭には、
子宮や婦人病について知識だけは、たくさんのものが詰まっていました。
その知識をもとに、いろいろな方法をくりかえしていったのです。

時には先生や、有識者である知人に相談し、
少しでも自分が実行しやすいように、改良しては、また実行していきました。

・・・ わたしの体調は、信じられないほど快方へ向かいました。

そしてついに、

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と診断されるように至ったのです。

その後、わたしは結婚し、今では2人の子どもに囲まれて生活しています。

実は、このとき、真剣に取り組めたのは、

現在の主人との結婚を実現させたい!
夫と子どものいる平穏で温かい家庭を、何としても作り上げたい!

との心からの思いがあったからでした。

生半可な気持ちではなく、何がなんでも治したい、
わたしがこの方法を知るのに至ったのも、将来の幸せへの強い思いからでした。

症状が重かっただけに、信じられないことですが、

 チェック 整理用のパッドも足りないくらいの出血の量に、
    イスを汚すのではないかと、常に落ち着かず席を立つ日々・・・

 チェック 仕事を抜け出し、トイレに何度も通った日々・・・

 チェック 当時恋人もいましたが、結婚に支障を来たすのではないかと、
    打ち明けるのも、はばかるような気持ちの葛藤・・・

 チェック 行きたい旅行からも、足が遠退いてしまう生活・・・

 チェック 飲み会でさえ、途中で家に帰りたくなるオフィス生活・・・

こうした辛い思い出に別れを告げ、本当にわたしは治ったのです。

そしてその後は自分の友人も、その方法で救うことになりました。

常に出血が気になり、
時には生きた心地すらしない日々の経験も、今では悪い夢でも見ていたかのように、
嘘のようになりました。

わたしの、この方法は、人間本来のメカニズムに従って、
自分の力で、からだを最良の状態に回復させるための方法です。

【詳しくは】 わたしの子宮を元気にさせた法則



【子宮筋腫改善スタイル】 わたしの子宮を元気にさせた法則

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