ダイエット・美容・健康に関するおすすめ情報の提供

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
糖尿病と共に歩む会~サラサラ・ブラッド~

  top2-H6.gif

もしかしてあなたは下記のような糖尿病治療をしていませんか?

※ 病院で処方された血糖降下剤を服用し、インスリン注射をする。

※ 糖尿病は運動不足が原因なので毎日1万歩以上歩く。

※ 毎日の生活を規則正しくし、食事を厳しくコントロールしていく。

※ 糖尿病は、遺伝が原因なので何をしても改善することできない。

※ 糖尿病になってしまったら一生背負っていくしかない。

もし、あなたがこれまで下記のような方法で糖尿病を治そうと考えているのならあなたは
遠回りな治療を続けていることになります。

あなたが「糖尿病は遺伝だから仕方がない」、「インスリンを打ち続けるしかない」、
「一生おいしい物を食べることは出来ない」と悩んでいらっしゃるのでしたら、この
ホームページはあなたのお役に立てます。
  
何故ならば、すでに600人以上の方々がこの治療法で糖尿病を改善し、普通の生活に
戻ることが出来たからです。

初めまして、糖尿病と共に歩む会代表の堀 京子と申します。
  shoukai2.jpg

私がこのホームページを立ち上げた理由はただ一つです。

「糖尿病のことをあまりにも知らない人、糖尿病を改善出来ずに悩んでいる人が
あまりにも多いからです。」


そして、糖尿病が改善出来ないと悩んでいる人達を90日間で、今までのような健康的で
楽しい毎日を過ごしてもらうためです。

「でも、今まで何をやっても駄目だったし・・・」という声が聞こえてきそうですが

心配はいりません。

安心して下さい。

私のところに相談に来る方も、以下のような悩みを抱えております。

「味もそっけもない食事をしながらインスリンを打ち続けるしかない」

「糖尿病は遺伝だからしょうがない、一生付き合ってしかない」

また、お医者様に「とにかく運動をしなさい」 「1日1万歩以上歩きなさい」と指導されるが
一向に改善しない。

一般的には 「糖尿病になったらインスリン打ち続ける」、「味もそっけもない食事や運動を
一生続けていくしかない」とされてきました。

しかし、偉そうなことを言っている私ですが、私は医者でも、どこかの有名な先生でも
ありません。

本業は三重県伊勢市で女将として旅館をやっております。

女将という仕事はかなり激務で、相当なストレスと精神的に疲れます。

私は、仕事のストレスを食べることで発散する毎日を送ってまいりました。
moji4-H.gif
「なんか最近だるいな」、「疲れやすいな」と体に違和感を感じ始めたのです。

しかし、少し休めば良くなるだろうと思い、あまり気にもせず放っておいたのです。

女将の立場上、自分の体の異変に気付きながらも周りに迷惑をかけることも出来ない
ので、体にムチを打って仕事をしていました。

しかし、日が経つにつれて、私の体は段々と症状がひどくなっていき、下記のような
症状が出てきたのです。

※一日2リットルの水を飲む

※喉がカラカラで、口の中パサパサ

※トイレは30分に1回の割り合いで行く

※体は起きていられない位、疲れてだるい

※何を食べても味がしないし、美味しくない

※何の気力もないし、活力も全く無し

※1ヶ月で何もしていないのに5キロも痩せた

その中でも特に辛かったのは30分に1回トイレに行きたくなることでした。
moji1-H.gif
そして、私はついに限界を超え、仕事中に倒れてしまい、気づいた時には病院の
ベットでした。

「分けが分からずそのまま入院・・・」
moji2.gif
「堀さん、このままでは体がボロ雑巾になりますよ」、「今すぐ、治療をしないと、足も
腐って切断することになりますよ」と言われたのです。
moji3-H1.gif
今までの自分の身勝手さに自分自身を責めるしかありませんでした。

そこから様々な病院に相談に行くも、言われることは一緒。

「運動しなさい」、「低カロリーの食事をとりなさい」 正直、うんざりしていました。

だって、様々な病院を駆け回るも、医者によって言うことは違うし、医者の言う通りに
やってもまったく効果が出ないのですから。

しかし、私は「本当に糖尿病は改善、コントロール出来ないのか」、「遺伝だから一生
背負っていくしかないのか」と思いながらも糖尿病に関して徹底的に調べ出しました。

事実、私の父も糖尿病で他界致しました。

父の闘病生活を40年間見てきましたので、父には失礼ですが、絶対にあんな風には
なりたくないと心の底から思いました。

「私は生きたい」、「必ず治して絶対健康になるんだ」、その想いだけで、なかなか変わら
ない病状に諦めがつかず自分なりに研究を始めました。

糖尿病のことや栄養学に関する書物は徹底的に読んで調べあげました。

市販の本屋で売っている糖尿病や栄養学に関する本は数えきれない程、読み
あさりました。

そして、自身の闘病生活から7年の歳月がたった頃「あること」に気が付いたのです。

その瞬間は、「これだ!これなら糖尿病を治すことができる!」 と飛び上がったの今でも
覚えています。 そしてそのあることを実践していったのです。
moji5-H.gif
私自身が一番驚きましたが、それ以上に主治医がびっくりし、機械の故障かと勘違い
して、もう一度測定したほどです。 それだけではなく17キロの減量にも成功したのです。

今現在、私の血糖値とHbA1cの数字は以下のものになりました。

  MVI0652AVI000003233.jpg
moji11.jpg
私は“ある食事療法”をしているだけで血糖値と体重を同時に下げることに成功
したのです。

もちろん、インスリン注射や投薬は一切していません。

そして、糖尿病で悩んでいる私の知り合いにもこの方法を教えてあげたのです。

そうしたら、教えてあげた方達も効果を実感しグングン血糖値を下げることに成功
したのです。

つまり、事実上、不可能とされてきた投薬やインスリン注射を一切せずに血糖値を下げ、
糖尿病を改善することに成功したのです。
moji6-H.gif
あなたはご存じかもしれませんが、実は年間3,000人以上の人が糖尿病の合併症で
網膜症により視力を失っています。

血糖の高い状態が10年くらい続くと、網膜症という病気が合併してきます。

糖尿病があると必ず網膜症になるのかというと、100%網膜症を発症するわけでは
ありません。

ですが糖尿病歴が長く(3年以上)血糖コントロールが不良な場合は(HbAic 9.0%以上)
発症率が高くなります。

実は、糖尿病の方で病歴が長い人程、定期的な内科受診と眼科受診が必要です。

ですが、あまりこのことを知っている人が少ないのです。
moji15.gif
糖尿病の三大合併症と言われているのが糖尿病による目の病気「糖尿病性網膜症」や
腎臓の病気「糖尿病性腎症」、 糖尿病による手足のしびれなど末梢神経の病気
「糖尿病性神経障害」を加えた三つを昔から糖尿病三大合併症と言っております。

糖尿病のコントロールが悪いと、細菌などに対する抵抗力が弱まり、ひどい感染を起こす
危険が増すことなどもあるのです。

網膜症が進行するとさらに恐ろしい病気に進行しています。

それが糖尿病性網膜症です。

糖尿病性網膜症とは、レンズの役目を果たすのが水晶体、フィルムの役目を果たす
のが網膜です。

この網膜が長年の高血糖によって障害を受けると糖尿病性網膜症となり、 治療が困難
で最悪の場合失明に至るのです。

網膜症の初期には小さな出血や白斑と呼ばれる病変が少数認められますが、この段階
では通常自覚症状はありません。

この自覚症状がないのが落とし穴なんです。

進行すると、病変の数が増え、比較的大きな出血も出現します。こうなると、病変の出現
部位によっては視力低下や視野の異常を自覚することがあります。

ここまで進むと、きっちり治療しなければ進行をくい止めることが難しくなるのですが、
それでも自覚症状がない場合が多いのです。

治療の基本は糖尿病コントロールを強化する事ですが、低血糖を起こすことは禁物です。

また、必要に応じてレーザー光線で網膜を部分的に焼く光凝固療法を行います。

網膜症がさらに進んで大出血や網膜剥離、網膜の前にある硝子体の混濁などが出現
すると、 治療は極めて困難で、失明の危険が差し迫ってきます。

ここまでくると、完全失明をくい止める事を目的として硝子体手術など 様々な治療が
行われているようですが、確実な方法は今現在ないのです。
moji7.gif
失明も恐怖ですが、腎機能低下による人工透析も糖尿病の合併症で恐ろしい
ところです。

血糖の高い状態が15年ほど続くと、腎臓の機能が著しく低下して更に血圧も高く
なってきます。

腎臓は、血液中の老廃物をろ過して、尿として排泄する場所です。

腎機能の低下により、捨てきれない毒素が体にまわります。

そうなると人工腎臓をしなくては、生きていられなくなります。

人工透析とは高性能の浄水器のようなもので、そこに血液を通してろ過させ、再び体に
血液を戻すことをする作業です。

糖尿病で一番恐怖なのが肝機能低下による人工透析なのです。

1回の透析・ろ過に3~4時間かかります。これを週に2~3回行わなくてはなりません。

透析中は、退屈しないように液晶テレビ付のベッドで・・・と いわれても、週に3回となると
金銭的にも、日常生活的にも支障をきたします。

人工透析を怠ると、体に水や毒素がたまったり、体が酸性になりカリウムが高くなりその
ために突然心臓が止まることもあります。

そのために毎年、10,000人以上の人が人工透析の導入を余儀なくされていると
いわれています。


糖尿病性合併症を防ぐためには、HbA1cが6.5%以下を目標とし、また血圧130/85
以下、総コレステロール220mg/dl以下であることが大事です。

たんぱく質であるご飯などの食べ過ぎも腎臓には良くありませんので、食べ過ぎには
注意しなくてなりません。

これらが守られれば、糖尿病性合併症のない、健康な体が得られることが可能です。
血糖コントロールの指標としては、日本糖尿病学会の糖尿病治療ガイドでは以下の様に
なっています。
setumei.gif
アルコールは、血糖値を上昇させやすい食品です。

必ずしも血糖コントロールが良いから飲用してもよいということではありません。

他に肝障害がない、肥満がない、高中性脂肪血症がない、飲酒の量を守れるなどの
条件があります。

以上の条件を満たして、血糖のコントロールが良い場合に飲むなら2単位
(160キロカロリー)までなら飲んで良いということになります。

食事療法では、1200 kcalは一日のバランスの取れる食事量として最低必要量と考え
られていますので(肥満がない場合)、アルコールのカロリーを一日の食事量に加えた
場合、アルコールを飲むと1200 kcalの食事が取れなくなるため、食事量はある程度
以上が条件に入ります。

腎疾患患者にとって、たんぱく質・塩分・カリウム・リンの摂取には細心の注意を払う
必要があります。

2009年3月現在の透析患者は現在全国で約25万人と言われております。

しかも、毎年約1万人ずつ増加しているとのこと。

残念なことに、現在の病院治療のレベルは、ただ人工透析に至るまでの期間を何とか
先に延ばすだけだそうです。


そして、腎機能がかなり低下した場合、血液中の蛋白質濃度が低下し、足のむくみが
出現しやすくなります。
  
むくみの原因は塩分です。

もし、このような症状の方は利尿剤をしっかりと服用し、夜は足を挙げて寝るように
して下さい。

糖尿病性腎症の進行を予防するためには、血糖のコントロールと共に、血圧の
コントロールと食事による蛋白質の食べすぎに注意しなければなりません。

肥満があれば肥満の解消と塩分の取りすぎにも十分に注意して下さい。

また、蛋白食の制限も重要です。

米などの食品のほとんどに蛋白質は含まれていますので、蛋白制限は日常生活上、
肉類などの副食が減り、比較的難しい治療となるようですが、栄養士に食事指導を
受けられて、体重1kgあたり0.8g以下の蛋白摂取になるようです。

蛋白質の少ないお米(ゆめごはん など)も病院などで市販されています。

つまり、血圧のコントロールと蛋白制限食が重要なのです。
moji9.gif
その後は、糖尿病で困っている人を一人でも救いたい想いで微弱ながら
「糖尿病と共に歩む会」を設立し、来年2010年の春には財団法人「糖尿病の館」を
立ち上げる予定でいます。

この糖尿病の館は1週間~2週間程度、私と一緒に過ごして頂き、食事療法だけで
糖尿病を克服してもらう場所です。

「そんな簡単に言わないでください・・・」

「今まで何しても駄目だったんです・・・」

という声が聞こえてきますがご安心下さい。
moji10.gif
秘密といっても何も難しいことはありません。 【3つのルール】を知ってもらい
守って頂くだけです。

●今まで、糖尿病が治らなかった原因を知ってもらいます。

●3つのルールにのっとり私の食事療法を実践して頂きます。

●その後、健康体になって今まで通りの生活に戻ってもらいます。

たったこれだけです。 これだけのことを私の言うとおり実践してもらうだけで最低でも
90日以内に血糖値が下がって健康な体になっていきます。

「では、具体的にどうすればいいんですか?」【詳細内容を確認】

糖尿病と共に歩む会~サラサラ・ブラッド~

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mhmy7657.blog46.fc2.com/tb.php/843-10b8b9c9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。