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うつ病で障害年金を受給する方法

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この話があなたの人生の転機になるかもしれません。
なぜなら、障害年金を受給し、 経済的な不安がなくなることで、 療養に専念でき、
ゆくゆく社会復帰につながるからです。
それではまず私のケースからご紹介しますね。
なぜ、うつ病の私が「障害年金2級」に認定され、毎月16万円の受給を得られた
のでしょうか?

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ご覧いただけたでしょうか?
(証書上の個人情報は役所に対しての事情で、一応消させていただきました)

本題に入る前に、簡単に自己紹介させていただきます。
私は「社会保険アドバイザー」をしております深沢 達彦と申します。
障害年金や傷病手当金などの社会保険を個々人の方がしっかり受け取れるための実践的
アドバイスを行ってまいりました。きっかけは、私自身がうつ病により障害年金2級
(基礎・厚生年金)の認定を受け、毎月16万円以上(年間 約200万円)を受給したことです。
 
ここまで読んでいただいたあなたは、もしかしたら
「それはあなたが特別な病態だったから認定されたんじゃないか?」と思われた
かもしれません。
そう思われるのも無理はないかもしれません。
障害年金の審査が厳しいという話はいろいろなところから耳に入ってきますからね。
でも、私は決して特別ではなく、通常のうつ病患者でした。

なぜかと言うと、
過去にWeb上で1300名以上のうつ病の方にボランティアでアドバイスを行ってきました。
そこでは病状の話も毎日のように聞きました。

分かったことは、私も含めこの病の方は、症状や陥ってしまう思考などがよく似て
いるのです。
私は、病状が決して特別に重いわけでも(もちろん軽いわけでも)ないことがわかりました。

さて、ここからが大切なポイントですが、
同じような重い病状でも障害年金が認定されなかったり、2級を希望するも3級までしか
認められなかった・・・という方が非常に多くいらっしゃったのです。

そしていつしか、
「なぜ、同じぐらい重い病状でも、2級に認定される人と、不支給になってしまう人が
いるのだろう?」
「病状にあった認定をしっかり受けられる、再現性のある方法はないものだろうか?」

という2つの疑問をいつも考えるようになりました。

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毎月16万円以上の受給を受け、遡及と以後の確定分も含めると、総額約800万円の受給
となりました。
もちろんそこに税金はかかりません。経済的には本当に助かりました。

特に3級ではなく、2級に認定されたことが非常に大きかったのです。
3級だと毎月5~6万円支給のところが2級だと16万円強になりましたので、働けないながらも
一定レベルの生活を送ることができるようになりました。

全くの無収入だったときに家族や世間に感じていた引け目もあまり感じないですむように
なりました。
それは、自分を必要以上に責める必要がなくなったということでもありました。障害年金を
受給する前に抱えていた経済的な不安を軽減することができたのです。以上が受給までの
経緯です。

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前置きが長くなりましたが、障害年金を受給するためのノウハウはとても一言ではお伝え
できるものではありませんが、あなたが同じ結果を出せるように体系的に一冊の冊子に
まとめました。
ノウハウをマニュアルとして公開しようと思ったのは理由があります。

それは、私が悩んでいたことと同じ問題に悩んでいる人に、実際に役に立った ノウハウを
お伝えすることでその悩みを解消してもらえるのではないかと考えたからです。

それでは核心に入りますが、私があなたに強くお伝えしたいと思い、マニュアルに詰め
込んだ内容は以下の通りです。

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 うつ病で認定される中で最も支給額の大きい「障害年金2級」を獲得するには
  具体的に何をどう進めればよいか?

 手順どおりに進めていけば失敗しようがなくなる。その理由は?

 最小限の費用で受給を獲得する方法とは?

 最小限の労力で申請準備を完了できる。受給までの最短ルートの歩き方は?

 障害年金における重要ポイントのひとつ・・・
  「初診日」について思い違いをして しまいやすい注意点とは?
  初診日として認定されるポイントの具体例。

 誰も言わない(知らない?)障害認定日を圧倒的に有利にシフトさせる方法とは?

 精神疾患の傷病名で認定されやすい順番とは?
  例)うつ状態と躁うつ病とうつ病はそれぞれ位置づけが違う。

 診断書の傷病名は多いほうがよいのか?ベストな書かれ方とその際の注意点とは?

 医師に診断書の作成を依頼する前に、
  ほとんどの人がやっていないが、 2級を得るためには必ずやるべき「準備」とは何か?

 医師と話がうまくできなくても大丈夫。受給のために一番確実なコミュニケーション方法
  とは?

 医師が診断書を書きたがらない3つの理由とは?
  その理由を無くしてしまうためにどう行動をすればよいか?

 医師に診断書の依頼を拒否された場合、具体的にどのように交渉すればよいか?

 それでも再度診断書の依頼を拒否された場合、誰でもとれる最後の手段とは何か?

 診断書の項目のここに印を付けると2級、ここは3級、ここだと不支給・・・
  という具体的な認定基準ラインとは?

 診断書のどの項目が重要で、どの項目が審査においてあまり重要でないのか?

 プロでさえも指摘しない盲点。 何の気なしに診断書のある場所に印を付けられると
  2級は絶望的。

  その項目と印が付けられるべき場所とは?

 本書を読んだ時点ですでに診断書の症状が軽く書かれ、絶望的な状況であったら・・。
  だからこそ最大のチャンスである理由とは? その際必ずやるべきこととは?

 診断書の「就労状況」のコメントが重要な理由とは?中途半端は命取り。
  具体的に必要なコメントの6パターン例。

 診断書項目【日常生活能力の状況】は、項目ごとに具体例で理解が必須。
  全ての項目に対して具体例をあげて解説。さらに申立書が完璧に書けるようになる。
  その仕組みとは?

 全ての申請者を悩ます申立書の書き方のポイントと、
  簡単に早く認定レベルの申立書を作成する方法とは?

 申立書の全体における重要度は? 審査ではどういう観点でみられるのか?

 申立書で決して書いてはいけないこととは?

 申立書において、同じことを伝えるにも書き方の違いで
  相手に伝わる印象(効果)が劇的に変わることが分かる。その具体例とは?

 そもそも申立書は誰が書くのがよいのか?

 申立書で有利な清書の仕方と最後の締めくくり方は?
  そして揚げ足を取られないための印鑑に関する注意点とは?

 “申立書は審査官に読まれない”と業界関係者の人々が言う根拠はあるのか?
  それをどう解釈するのが最も合理的か?

 2級の認定をもらったあとで、次回も継続して受給をもらうために今から何をやるべきか?
  診断書の基準(審査ポイント)を知っているからできる方法とは?

 多くの人が申請さえもあきらめてしまう挫折ポイントとその対処法とは?

 障害年金の申請をするのがもっと先(数ヶ月後)であったとしても、今からやるべき大事な
  対策
とは?
  効果的な診察の受け方のテクニックとは?

 裁定結果をもらった後で(最大)3つの選択肢が生じることがある。
  その選択肢とは何か?そしてその選択をするときの合理的な選択基準とは何か?

 健康保険の傷病手当金の受給期間は精神疾患を治すにはあまりに短い。
  期間満了になってからでは遅すぎる、今からやっておくべき障害年金対策とは?

 最後の仕上げにこれをやっておくだけでいろいろな場面でメリットがあります。
  その作業とは?
  【詳しくは】

うつ病で障害年金を受給する方法

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