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リカバリーダイエットプログラム

このたび、現役管理薬剤師で、健康食品管理士の杉山先生とタイアップし念願の
完全ノーカットダイエット法
『“リカバリーダイエット”~だらけた身体が超回復~』
を世に出す事が出来ました。

私はこの方法に出会うまで

TVで流れるダイエット法、雑誌等に掲載されるダイエット法を片っ端から試しては1~2kg
痩せ、またすぐにリバウンドしていました。

そして、食べても食べても満足できずに、気づけばまたお菓子を口に運ぶ・・・。
そんな生活を繰り返していたんです。

飽きっぽい性格のためか、どんなダイエット法もまったく長続きしませんでした。

そして

『どうせ私はデブのまま一生すごすのだろう。。』

と、諦めかけていました。

成功する直前は、本当にそう思ってました。

『いつかは私だって痩せる。』

から

『どうせ、私は痩せない。』

といつの間にか、考え方が変わっていたんです。

もう、絶望でした。

結婚だってできないだろう。

打ち上げや飲み会もいつだって、
盛り上げ役食べまくり飲みまくり帰りは一人。。。

寂しいものでした。

そして20代でおばさんと呼ばれるのに慣れてしまった私。
それを1年で、ダイエットアドバイザーにまで変身させてしまった、 杉山先生の公式
ダイエット法『リカバリーダイエット』プログラムをご紹介いたします。

*(ちなみに、このページ内のどこかに私の1年前の姿が隠されていますので探してみて
下さい。見てもらいたいような、見てもらいたくないような…。念のため言っておきますが
別人ではないです。(笑) 隠し場所のヒントは『最・後・ま・で読んで下さい!』です!)


もし、あなたが太っていても、それに満足していて痩せる気もなく
趣味程度にダイエットをしているのであればこのプログラムはあまり価値のあるものでは
ないかもしれません。

もしあなたが、もう一度本気でダイエットに挑戦し、目を向けなかった正しい方法と向き合う
決心があるのならば、それは必ず実現することでしょう。

そのすべての知識と行動までの道のりを公開します。

本編では監修と細かいメカニズムの解説をさせていただきました。

挨拶代わりに、私がこのプログラムを石井先生とタイアップし世に送り出すまでにいたった、
実にお恥ずかしい経緯をご紹介しましょう。

私も幼少の頃から徐々に太り始め、中学3年生までは肥満と毎年の健康診断でカルテに
肥満の印を押されていました。

私の通っていた中学校は、肥満であった生徒は再診断で呼び出され検査されます。

その呼び出しがとても屈辱的でした。

再検査待ちは保健室の外の廊下でしたが、明らかに太った集団として他の学年からも
注目されます。

また、周りの“大人”からは「体格良いね」と会えば必ず言われます。初対面でも同じ
セリフです。
(当時の私はこれを、大人の気遣いで「君、太り過ぎじゃないの?」という意味なんだと
私はとらえてました。)

私は常に、周囲から「太っている」ということを、言われるのが嫌でしたし、たとえ口にされず
ともそのような目で見られるのは堪え難いものでした。

私はそれまで、テレビや噂で聞くようなダイエット法や身体に良いとされる方法をいろいろ試し、
勧められるがままにやってみましたが、もちろん効果もなく、着々と太っていったのです。

そして、毎日のように家庭内でも「痩せろ」「運動しろ」という言葉をあびせられ、分かって
いるつもりでも行動が起こせませんでした。

そんな、私に転機が訪れました。

中学3年生の夏。

私はある女の子をしました。

私はフラれることを覚悟で告白を決心し、気持ちを打ち明けました。

結果は案の定・・・。

この告白の時の会話の最後にフラれた原因は、太っているからなのかを聞いてみました。

好きになる前からとても良く話す仲だったので、色んなことが聞けて、彼女も答えて
くれたのです。

やはり、彼女が言うには“太っている”というのは大きな理由の一つでした。

他にも理由はあったのかもしれませんが、私はそれをきっかけにがむしゃらにダイエットを
することになります。

その結果・・・。

3ヶ月で10kgもの体重が減りました。

最終的に1年で15kg落とすことができたのです。

その後、高校時代から大学にかけて体重は増えたり減ったりと少しの波はありましたが、
ダイエットの成功経験があったために、そこまで焦りもせずに体型を維持してきました。

大学に入ってからは飲み会なども多くなりましたが、薬学部と言う事もあったため、どうしたら
太るかどうしたら痩せるかそれを理解していましたし、しれを実行する時間もあったので、
大学での体型維持もさほど難しいものではありませんでした。

さらに、部活動では空手道、夏休みや春休みの長期休暇時にはキックボクシングジムへ
通っていた事から太るということとはほぼ無縁でしたし、シェイプアップの助言を求められる
ことさえ多々あったのです。

しかしそこまでは良かったものの、社会人になり働き始めたころから、急激に体重が増え
始め
ました。

中学の時のような失恋による“ダイエットへの決意”もできず、学生のときのように“自由で
定期的な運動時間”
というものもなく、痩せる方法はわかっているけど実行できないジレンマ
に陥っていました。

私は、悩みました。

だって、毎日患者様から健康相談を受けますし、生活習慣病を煩っている患者様へは、薬の
飲み方だけでなく食事療法や運動療法についての相談を受けるんです。

他にもサプリメントや健康食品についての説明も求められるのですが、このまま私が太り
過ぎれば、そんな私の言うことを誰が信じると思いますか?

『お前に言われたくない』

と正直思うでしょう。

しかしそれでも、私は太りつづけました。

そして、ついに肥満の判断基準である*BMI(ボディ マス インデックス)が25を超えて
しまったんです。

*BMI=体重と身長から割り出す肥満度の指標。体重(kg)/身長(m)の2乗で示される。
25以上が肥満とされています。30以上は高度の肥満。中でも、35以上は命に関わる
ほどの肥満。

それでも、私の体重増加は止まりません。

ついにBMIが28を超えた頃から、急に身体が重く感じ・・・。

常にだるくて椅子に座ったり、立ったりも億劫に感じるのです。

困った事に(今振り返れば、本当に困った事です。笑)、患者様へのアドバイスにも自信が
なくなり
、あたりさわりのないとても簡素なものになっていきました。

さすがにこれではまずいとダイエットについてもう一度本腰を入れて考え始めることに
しました。

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もうすでに、正しいダイエット法を知っていましたし、デタラメなダイエット法を見抜く術も
持っていました。

ここで、気づいた事がありました。

それは、まず
ダイエットを実行する時間がつくれないこと
継続するためのモチベーションを保てないことでした。

たとえ

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しかし、ある日ふと思ったのです。仕事で使っている○○をダイエットにも応用すれば、
ダイエットの継続も容易になるのではないか
と。

さっそく○○を使い、再びダイエットを試みる事にしました。

結果は冒頭にもあるように体脂肪14%減!!

徐々に患者様にも伝えていっているこの方法で、すでに私は1年で13kgの減量に成功
しましたが、私にとっても体重が減ったことよりも、腹筋が割れたのと、体脂肪が 28%から
14%に減少
し、私の生活意欲は格段に回復(リカバリー)しました。

そして、この方法を私が直接接する患者様以外にも伝えていければと考えておりました。

その折、サプリメントや健康食品にも詳しく、この方法にとても興味をもって実行して
いただいたダイエットアドバイザーの石井先生から、お声をかけられこの方法を世に出そうと
思ったのです。

石井先生の体型変化もものすごいです。。。

元の体重は教えてもらえませんでしたが。。。

今後も新しい情報の追加や、内容を更新してよりあなたの必要とする情報を盛り込んで
いきますので、よろしくお願いします。

それでは、このプログラムの紹介の続きをどうぞ↓【続きを読む】

リカバリーダイエットプログラム

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