ダイエット・美容・健康に関するおすすめ情報の提供

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【癌と闘うために】通常療法では救えない癌でも希望が持てる
高度先進医療など、最先端の癌治療情報を掲載


top5-H1.gif

そんな夢のような治療法が現実に存在するのです。

どんな名医をもってしても手術できないほどに進行した癌が、

「あとかたもなく消えてしまう」

癌と診断された人なら誰もが望む治療法ですよね

でも、99%の医者はこの治療法を教えてくれないし、
勧めてもくれません。


その理由は後でご説明しますが、まずはあなたにご質問させてください

チェック  癌と診断されたとき、まず頭に浮かんだことは手術のことでしたか?

チェック  手術すれば治るなら手術するしかない思っていますか?

チェック  その癌についての名医に診てもらいたいと思っていますか?

チェック  癌になってしまった以上、医者にまかせて、勧められた治療を受けるしかないと
   思っていますか?

チェック  手術ができないと言われた場合、医者の言うとおり抗がん剤・放射線治療を
   受けますか?

チェック  手術で癌を除去しても、再発が心配ではないですか?

以上の質問にほとんどの方がYESと答えると思います。

少し前までの私も、おそらく一つを除いてYESと答えていたと思います。

でも今は、まず手術しないで癌が消える治療を受けたいと思っています。

一つを除いてというのは、抗癌剤治療は以前から受けたくないと思っていたからです。

その理由も後ほどご説明します。

わたしの周りには、過去30年間癌患者が多発しました。

そして、親戚や友人に医者が多かったので、その都度相談しながら最新の治療法を調べ
そのおかげで救われた人もいれば、だめだった人もいます。

しかし、2008年現在では、最初に書いたように
手術しないで、完全に癌が消える治療法があることがわかっています。

しかしその治療法はほとんどの人が知らないし、医者も勧めてくれません。

私の知人でこの治療を受けた人は、翌日仕事をしていました。

そんな治療法があることをもっと多くの人に知って欲しい、
そして癌と診断されても勇気と希望をもって、癌を克服して欲しいという思いから
この癌の最新治療情報集「癌と闘うために」を作成しました。

「癌と闘うために」は癌を克服するために必要な、最新の治療情報や、良い病院・名医
見つけるための情報、そして医者も教えてくれない、通常療法では救われない患者さんが
完全治癒した高度先進医療と、それらの治療を受けるための方法などを網羅した書店では
手に入らない、
進化する電子書籍です。

「癌」と診断されたとき、多くの人は、まず名医・良い病院を探そうとするでしょう。
しかし、その前にやるべきことは、その癌のことを知り、どんな治療を受けたいかを
患者側で選択し、その希望する治療をしてくれる病院・医師を探すべきです。

なぜなら、一般的に名医と言われる人は、自分の技術に自信を持っているばかりに他の
有効な治療法にはあまり目を向けない傾向にあります。

例えば、外科の名医と言われる人は手術の名手であることから、癌を切除することを
第一に考え、その切除技術を磨くことに専念しているはずです。
「手術しないで癌を消滅させる」などということにはほとんど関心がないといっても過言では
ないでしょう。

しかし、最初に言ったように、手術という手段を使わなくても、癌を消滅させることができる
治療法が存在するのです。

しかも、苦痛もなく、副作用もほとんどなく、再発もほとんどしないという、身体にやさしい
夢のような治療法が。

多くの医師や研究者、そして患者さんの闘いの中で、「癌」の治療法も日々進化しています。

それらの治療法の、信じられないような治癒例をご紹介しましょう。

チェック  卵巣癌、腹膜播腫、肺転移、骨転移、リンパ節転移で手術不能の状態の患者さんから
   PET-CTでも全く見つからないほど、癌が消失したという治療法。

チェック  現代医学ではこれといった治療法がないとされる、悪性胸膜中皮腫で、癌専門病院、
   大学病院とたらい回しにされ、悪化の一途だった患者さんが奇跡とも言える回復を
   みせた治療法。

チェック  手術不能と診断された肝臓癌(ステージⅢ、10.5cm×7.7cm、腫瘍マーカー
   AFP値 23,510)が、完全に消失し(AFP値6.9)、1年半後も
   再発の兆候がみられない治療法。

これらの治癒例は、通常の治療法による結果ではありません。
患者が希望して、自分からその治療を受けられる病院を受診しなければ、絶対に
受けられない治療法による結果です。

これらの治癒例の二つは、高度先進医療に指定されている治療法によるものです。
その治療法は、患者さんの方から希望しないと、医師からはほとんどすすめてもらえない
のが実情です。

高度先進医療とは、治療効果が相当に期待できる先進的な治療法で、厚生労働省が
その研究を推進している治療法です。
上記のような、目をみはるような効果が上がっていながら、まだ健康保険の適用がなく、
一般の病院では治療を受けることができません。
そして、市販されている、病院ランキングに関する本などでも、これらの治療が受けられる
病院は紹介されていません。

しかし、患者が希望してその治療が受けられる病院を受診すれば、一般の患者さんでも
治療を受けることは可能なのです。

これらの治療を受けるか受けないかで、生死が分かれることも十分にあり得ることです。
だからこそ、あらゆる治療法を知ることが重要なのです。

どんなに手術の技術が卓越した名医でも、癌の治療には限界がありますよね。
その限界を超えても、まだ科学の力を使えば治療は可能だということです。

信頼できる医師を見つけることは大事ですが、癌や、その治療法について患者側でよく
知ることはもっと大切なのです。

癌と診断されたとき、大切なのはあらゆる治療法を知り、最善の治療法はどれなのかを、
他の病院・医師の意見も聞いて(セカンドオピニオン)、患者側で選択することなのです。

私の妻は、20年前のことですが、肝臓のほぼ3分の2が癌に侵された状態のときに癌が
発見されました。
そのとき、医者が言ったことは、「手術はできません、抗癌剤を使ってもどれだけ延命できる
かわかりません」ということでした。
それでも、なんとか助ける方法はないものかと、あらゆる治療法を調べてみたのですが、
その当時はなすすべがなく、入院して3週間で亡くなってしまいました。

ところが現在では、前述したように、妻と同じような状態の癌(上記の3例目です)が完全に
消える治療法があるのです。
あの当時に、この治療法があれば妻は助かっていたと思うと、くやしい気持ちになりますが、
同時に、医学の進歩はすばらしいものだと研究者の方たちに感謝したい気持ちになります。

ところがこの治療法は、患者が希望しなければ、医者の方からすすめてくれることは
まずないでしょう。
それは、何人かの医者と話しても、このすばらしい臨床結果を認識している医者が
いなかったこと、また健康保険の適用がないという理由もあるでしょう。

上記の3例目の治療法は、日本が世界で最初に核物理学とコンピュータ制御の技術を
医学に応用したもので、20年ほど前から莫大な国家予算を投入して研究がすすめられ
てきました。
そして、紆余曲折を経てこれほどの臨床結果が得られるところまできたものです。
この炭素イオンを使用した驚異的な治療が受けられるのは、現在我が国では二か所だけ
ですが、2009年度にはもう一か所、その後は各自治体ごとにできる計画が進んでいます。
これほどの治療効果がありながら、健康保険の適用がないというのは、この施設の数が
まだ少ないという理由からかもしれません。

手術せずに、進行癌が消える治療法もあるということを知っていただきたい。
しかも、副作用もほとんどなく、患者さんは全く苦痛を感じないのです。
(私の身近でこの治療を受けた人は、治療の翌日仕事をしていたそうです)
そして、この治療を受けた人のほぼ全員の癌が消失し、ほとんど再発もしていません。
(原病非再発率98%)

これらの高度先進医療は、健康保険は適用されませんが、患者さんが希望すれば
誰でも受けられる可能性があります。
そして、先進医療対応のがん保険に入っていれば、治療費もその保険でまかなえます。
また、上記の1例目の治療は、ある方法により健康保険の費用のみで受けられる
方法があります。

癌の治療法を検討するには、患者さんのその後の生活を考え、患者さんがどのように
生きたいかを最優先し、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)を充分に考慮したうえで、治療法を
選択するべきではないでしょうか。

例えば、乳がんの場合、乳房を温存できるならば、多くの女性はその方法を選ぶだろうし、
咽頭がんや舌がんの場合は、声や言葉を失いたくないと思うのが人情です。
他に方法があることがわかっても、手術で失くしてしまってからでは遅すぎます。

もう一度言いますが、癌の治療法は「手術」「抗がん剤」「放射線」だけではないという
ことです。
それら以外で癌が完全に消失する治療法がある、というよりも、むしろそちらの方が
副作用もなく、身体にやさしく苦痛もない上に、治療効果が高いと言えるでしょう。

アメリカの医者に対するアンケートで、自分自身が癌になった場合に抗癌剤を使わないと
言った医者が75%だったということです。
それだけ抗癌剤の副作用を知っているからでしょう。

あらゆる治療法を知り、セカンドオピニオンをうけ、充分納得した上で後悔しない治療を
受けてください。

私は30年間、身内の癌患者とともに「癌」と闘い、あらゆる治療法を調べ、その治療法の
進化を見てきました。
私の経験と、集めた情報を、不幸にも癌と診断された方に役立てて欲しい、そして今、
確信していること、それをあなたにも伝えたいと思っています。
「癌は克服できる」と。

この情報集には、最新の治療機器が設置されている病院や、先に書いた先進医療が
受けられる病院・施設などの住所、電話番号、URLなどを掲載してあります。
【詳しくは】

【癌と闘うために】通常療法では救えない癌でも希望が持てる
高度先進医療など、最先端の癌治療情報を掲載


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mhmy7657.blog46.fc2.com/tb.php/505-1822661a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。