ダイエット・美容・健康に関するおすすめ情報の提供

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G「腰痛解放戦線」NHKでも放映された「腰痛の真の原因はストレスだった」
を完全踏襲。手術も薬もシップも機械も使わず、お金もかけない方法です。


☆ 健康管理士(日本成人病協会認定)として、「体の健康・心の健康・
  経済の健康」についての生活に役立つ各種情報を提供しています。

☆ 現在は、「腰痛解放戦線」という最新情報を広く世の中に広めるべく普及
  活動をしています。

●長谷川淳史先生よりEBM(根拠に基づく治療)を学び、

●ブレンダ・E・ダランパン先生よりEFT(感情解放テクニック)を学び、

「腰痛解放実践道場」というセミナーを開催して欧米の腰痛ガイドラインに基づく 
「21世紀のアメリカ最新情報」 を広く世に伝え、腰痛で困っている人たちが一人でも
多く腰痛から解放されるようにと誠意と情熱を持って活動してきました。

私がこの手紙を書いている理由はとても単純です。

腰痛で悩んでいる人があまりにも多いから。

そして、その人たちを腰痛から解放し、快適な生活を送ってもらうためです。

私は40年以上にわたり腰痛に悩まされてきました。

"私を襲った突然の悲劇"

それは、44年前の夏の暑い日の午後でした。
高校生だった私は、珍しく家にいて、掃除の手伝いをしていました。
父と一緒に重い冷蔵庫を持ち上げた時、
「ギクッッ」
腰に強烈な痛みが走りました。

直ぐにでも、腰をかばいたかった。痛みの所に手を当てたかった。
でも、父と一緒に持っている冷蔵庫から手を離すわけにもいかず、悲鳴を
上げながら父に、訴えました!

「親父 あかん。 腰が、腰が…」

やっとのことで、冷蔵庫を降ろすことができ、私はのたうち回りました。

いや、のたうち回ることすらできず、海老のように丸まって、腰に手を当てて、
「う~~、うーー、痛い、痛い!」とわめきながら、その場にじっと寝ころんでいることしか
できなかったのです。

"狂い始めた私の人生 "

それからなんです。私が腰痛と付き合いだしたのは…。
あの時のぎっくり腰がきっかけで、もうかれこれ40年以上もの付き合いです。

ぎっくり腰はお医者さんに行ってレントゲンを撮ってもらっても、特に異常は発見されず、
しばらく安静にして湿布していれば治るよと言われました。

"何が起こったのか?"

それから、しばらくして、ぎっくり腰は治りました。
いや、本当は治ってはいなかったのですが、痛みを感じなくなったので治ったとばかり
思い込んでいたのです。

でも、最近になってわかったのですが、
「痛みを感じなくなること」=「治った」のではなかったのです。

その後数年間は、何もなく特に異常も感じられず、自分がぎっくり腰になったことなど
すっかり忘れていました。

"迫り来る異変"

でも、社会人になり、仕事をし始めて、いつのまにか、時々、腰が重く感じるように
なってきていたのです。

鋭い痛みというのではないのですが、なんとなく腰の奥の方が鈍通というのでしょうか、
ズシ~~ンとなんとなく重いのです。

その腰の重さが気にはなりながらも、仕事の忙しさとノルマとストレスに押し殺され、
そんな気持ちは隅っこの方に押しやられていました。

”そしてある時、悪夢が始まった…”

そうなんです。明らかな腰痛が現れ始めたんです。
今度はぎっくり腰ではありません。

ぎっくり腰とは違って、一時的に強烈な痛みが来るのではありませんが、時々
たまらなく腰がだるくなり、重くなり、立っているのもつらくなり、寝ころんでも
堪らなくなってきたんです。

そして、その内に「キーン」という刺すような痛みも出てくるようになり、その現象が、
昼夜関係なく襲ってくるようになったんです。

歩くことも恐る恐る歩き、立ち上がったり座ったりする時は恐怖の痛みに顔がゆがみ、
夜寝る時も寝返りさえも打てない、そんな状況に陥ってしまったのです。

何故だ? 何故なんだ? 

ぎっくり腰はやっていないのに、どうしてこんなに痛くなるのだ???

”治ったと思っていたら、又ぶり返し"

そして、又、整形外科に行きました。

レントゲンも撮りましたが、骨に異常は発見されず、お医者さんからは、又あの
高校生の時のぎっくり腰と同じように「な~~に、安静にして、シップでもしていれば
治るさ」と言われました。

でも、その後、痛みは消えたと思ったら(いや、痛みを感じなくなったと思ったら)、それも
つかの間。又また、「再発!」その再発を何度も繰り返し、あちこちの医者に通いました。

このまま、この腰痛が治らないのではないか? 
もう、腰痛からは、一生離れられないのではないか?

"探し求めて…"

それからは、もうあちこちの医者や鍼灸・あんま・マッサージ・整体・カイロプラクティック・
など、いろんな治療を受けました。

伝手を頼りに腰痛から逃れるすべを求めて、忙しい仕事の合間を縫って、痛い腰を
さすりながら走り回ったんです。

しかし、行けばいくほど、治療のやり方が正反対に違ったり、理論もまちまちで一体
何が正しいのか、訳が分からなくなって来ました。

一体、どうすれば私は腰痛から解放されるのか?
このまま、ずっと一生このつらい腰痛から逃れることはできないのか…?

”最後にたどり着いた究極の解決策とは…”

私は腰痛の真の原因を是非とも突き止めたいと思って、図書館にも行き、いろんな
書籍を読み、医者や接骨院、整体院等、いろんなところに聞いて回り、調べてみました。

そして、「私が腰痛の真の原因と信じるに足るもの、これなら全てに納得が行くもの」に
やっと巡り会えたのです。 私が探して、探して 探しぬいた末についに見い出した真の
原因と信じるに足るもの!

それは、アメリカのサーノ博士が提唱されいる「TMS(緊張性筋炎症候群)」というもので、

「25年間」で、「1万5000人」という患者さんを対象とした
サーノ博士の臨床例では、その大多数が痛みとは無縁になり
すっかり元通りに体を動かせるようになったという顕著な
現象が出ています。

(サーノ博士は、TMS(緊張性筋炎症候群)理論を提唱・実践されている
アメリカの著名な博士です)

日本ではまだほんの一部の人しか知らなかった21世紀の最新式、アメリカの
腰痛対策を試して既にたくさんの人が腰痛から解放されています!

これこそが、まさに、「21世紀型、最新式のアメリカの腰痛対策」の一部です。

「21世紀の最新式アメリカの腰痛情報」とは、

◆従来の「背骨や腰骨の物理的な不具合」に焦点を合わすのではなく、

◆新しく「ストレス」というものに大きな焦点を当てているのです。

◆その「ストレス」が、まさにあなたの『腰痛の原因』
 そのものであり、あなただけのもの、あなた独自のものなのです。

その原因は、他の人のものとは全く違う内容であり、あなた独自の原因を
排除しなければあなたは腰痛から解放されないのです。

これはまさしく、現代の「救世主」です!

この新しい考え方を学んで、私は

●これは「腰痛で悩んでおられる方に対する救世主」に成り得る、
●これは「一人でもたくさんの腰痛で悩んでおられる方に教えてあげたい、
●今まで知られていなかった知識、情報を伝えてあげたい」
 と思うようになったのです。【詳しくは】

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