ダイエット・美容・健康に関するおすすめ情報の提供

2017/081234567891011121314151617181920212223242526272829302017/10

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
下痢改善プログラム 短期集中講座




あなたにあてはまるものはありませんか?

・通勤時は必ず下痢でトイレに駆け込む
・会議のある日には必ずひどい下痢になる
・人前に出て緊張すると下痢の症状が襲ってくる
・失業してから下痢が頻繁に起こる
・2世帯住宅に引っ越してきてから下痢がひどくなった
・食中毒がトラウマになり、以来ずっと下痢が続いている
・冷たい飲み物や食べ物を見ただけで便意をもよおす
・仕事柄 薬を服用できなのに下痢が1日中とまらない
・受験勉強のことを考えただけで下痢の症状が出る
・10年以上の続く慢性下痢を何とか治したい

これからあなたにお話しする内容は、実際に多くの方を下痢改善に導いた方法です。

ほとんどの病院やクリニックでは行われていない、全て経験がベースになった
自然療法です。

自身の下痢はもとより、実際に多くの方の下痢の悩みを解決してきた下痢改善
アドバイザーが

1日20分、1ヶ月間という短い期間で効果を産む
自宅でできる下痢の解消法を、初めてここで公開します。


s_image_b1.gif

これからお話しするのは多くの方が実際に取り組み、大きな成果を挙げた
方法だけです。

では一体、神経性の下痢を見事に克服したこれらの方々は、何を実践した
のでしょうか。

その答えをお話します。
はじめまして、岩崎裕二と申します。

神経性の下痢というものは、人間にこれ以上ないほどの苦痛を与えるにも
かかわらず外傷があるわけでもないので、その切ないまでの辛さは周りの
人達には到底理解されません・・・

私は中学3年生の時から神経性の下痢である過敏症腸症候群に悩まされてきました。
そして、とても言葉では言い表せないくらいの下痢による苦難を経験してきました。

そして最終的には、今あるように神経性の下痢を改善するアドバイザーとして多くの
方に接し口コミをはじめ友人やお知り合いからの直接のご紹介といった様々なご縁で
アドバイスや個人指導を行って参りました。

あえて今回のようなプログラム形式ではご提供はしてこなかった神経性の下痢の
改善方法を今日このような場所でご紹介するに至った理由はたったひとつだけです。

ここ数年、現代病の代表格として位置づけられている神経性の下痢である過敏性
腸症候群で非常に多くの方が悩んでいるという、そんな苦い現実を知ったからです。


・「 何年も通院したけど治らなかったから、もう病院は行くつもりないよ・・・ 」
・「 強い薬は値段が高いし、副作用が怖いから飲みたくないよ・・・ 」
・「 腸が弱いのは家系だからもう諦めているよ」
・「 下痢止めと名のつくお薬は全て試してみました 」

このような声が聞こえてきそうですが、そのような心配は必要ありません。
今までに頂いたたくさんのご相談の中にも、同様のお話しが多数存在します。

色々と下痢の原因や止める方法を調べたり、家族や友達に相談したけど全く
改善せず・・・
難しい医学書は専門用語自体の意味が分からず、話にならずに目次を見ただけで
本を閉じた。
こんな声も多く聞いてきました。

だからもう、この神経性の下痢と一生付き合って行くしかない・・・
そんな消極的な思いしか持てなくなっていたと口を揃えておっしゃいます。

でもそれは、神経性の下痢は治らない病だと、
「私のこの過敏性腸症候群は不治の病だから何をやっても治せないんだ」
そのような間違った判断を下してしまったことになりませんか?

確かに薬を飲んでも、病院に通っても、どんなに努力をしても改善されないと
気持ちが保てなくなってしまうのは痛いほど良くわかります。

b10_800.gif

ただ、私はそのようなお話しを伺う度に

「薬を飲めばどんな病でも治ると思いますか?」
「お医者さんは1人残らず全ての患者さんを完治させられますか?」

そのように聞き返すことにしています。

薬を飲めば治るような、風邪のような病ならそのような考えでも構いません。
でも、神経性の下痢のような特殊な症状は、自分自身で努力して直すという
考え方が不可欠です。

そのようなやり取りを多くの方と長年繰り返しているうちに
過敏性腸症候群である神経に起因する下痢の症状が強く出る方々の共通した
点が見えてきました。

そして、その点も十分考慮した神経性下痢の効果的な改善方法とはどうあるべき
かを明確に認識することが出来るようになったのです。

image_b3.gif

下痢の症状が招く本当の苦痛とは、実はこの精神的な見えないダメージの蓄積です。
ですから、本来ここに焦点を当てて早期の改善を急ぐべき病であるわけです。

私の場合、偶然にもあることが大きなきっかけとなり
神経性の下痢の本質が何処にあるのかを知ることが出来ました。

夢にまで出てくる、この過敏性腸症候群を何とか治したいという、その思いひとつで
自分に許された時間を全て注ぎ込み、ありとあらゆる下痢の解決策を模索しました。

それらが今の私のアドバイザーとしての基礎となっているわけですが
何故様々なご相談に対して、はっきりとしたアドバイスをこれまでしてこられた
のかと言いますと

下痢の中でも神経性の下痢だけにフォーカスした過敏性腸症候群に特化した研究が
自分でも信じられないスピードで、ある日突然、実を結んだからに他なりません。

それはまさに実体験から生まれた副作用のない自然な下痢の改善法です。
2年以上をかけて仮説・検証を繰り返した結果、ある方法であっさりと嘘のように
症状が消えたのです!


もう何の違和感も感じなくなっていたトイレに駆け込む為に各駅で下車する毎日の
通勤電車。
当たり前になっていたこの悪しき習慣。

ところがある時期を境に全く下痢の症状が出なくなったのです!
それはまさに、この2年間の下痢に対する一途な取り組みが結果となって現れた
証拠でした!
それからというもの、今日まで通勤電車で下痢の症状が再発することはありません。
もうそれだけで私には十分な宝物です。

image_b4.gif

下痢というと直ぐに副作用覚悟で強い下痢止め薬を迷わず飲むのが正しいといった
何の根拠もないコマーシャルや電車の広告をよく目にします。

商売ですから広告を出すのは当たり前でしょうが
先にも触れましたが、薬には大小含め必ず副作用が存在します。

これは多くの書籍やレポート等でお医者さん自信が語っていることですから間違えは
ありません。
これは私が勝手に言っていることではない事実です。

ですからこれからお話しする下痢の改善法は
薬を全く服用せずお金をかけずに、簡単に自宅で取り組めるものです。

しかも、この神経性の下痢改善法には、さらに多大なメリットが存在します。

それは男性、女性を区別することなく同じ効果を出すことができ
大掛かりな準備や道具も必要なく、時間も選ばず気軽に行うことが可能です。

本来、自然療法の類に属する病の改善方法は、この身体に優しいところが
一番のメリットなわけです。


そして、薬を飲む事では得れない効果である
「神経性の下痢の改善」 + 「副作用なし」 = 「自然で健康なあなた」
を成し遂げることが出来るわけです。

おまけに薬代や通院代を支払わないで済むといった
経済的な部分でのメリットも合わせて受け取ることができます。

そして、忘れないで頂きたいのが、神経性の下痢である過敏性腸症候群は
大病に発展する恐ろしい病の種であるという事実です。

この過敏性腸症候群を放っておくと意外な大病に発展する可能性があります。

それは、

・うつ病をはじめとする精神的な病。

神経の乱れが根本の原因である過敏性腸症候群の成りの果ては重度のうつ病という
のが一般的に見た定説となります。

・自律神経の影響をもろに受ける内臓の病。

心臓をはじめとする内臓の働きが乱れ今までわずらったこともないような初体験の
病の訪れが危惧されます。

便が出ることは人間の整理作用として、自然で当然のことであります。
但し、その便の出方と状態が問題なわけです。

もう一度申し上げますが神経性の下痢の場合、薬も病院も必要ありません。
というよりは、いくら薬を飲んでも通院しても根本的な解決にはつながりません。

既にもう何ヶ月、何年と苦しんできて、色々な薬や病院をお試しになられて
それでも解決に至らなかったのであれば、もうそれは明確にお分かりだと思います。

・そうは言っても、もう何年も飲み続けている薬があるから・・・
・自分で治すといっても何をどうしたらいいのかさっぱり分からないよ
・薬の副作用で胃が痛いけど、病院で胃薬ももらえるから

あなたはまだこのように思い続けますか?
無駄な医療費や通院時間、薬での内臓への負担や下痢との格闘の日々を永遠と
続けますか?

・「通院は負担になっているからやめたいけど、今より酷くなるのが不安で・・・」
・「神経性の下痢はもう10年以上続いていて、沿線の駅のトイレは全部知っている
 から平気だよ」
・「下痢止めは持ち歩きたくないけど、これだけが頼りだから」

多分あなたも同じようなことを、心の中にお持ちではないでしょうか。
最近は薬の処方も薬剤師のいる薬局に行き、その場で説明を受けて薬をもらう
ようになっています。

中にはだから安心という勘違いをされ、身体に弊害のない薬だけを受け取っている
と思い込みいくら飲んでも大丈夫と錯覚されているようですが、薬はくすりであり
他と異なるものではありません。

image_b5.gif

では、薬の副作用による身体に与える弊害のいくつかを見てみましょう。
具体的にどのような副作用が存在し、それはどんな危険性を持つものなのかを簡単に
お話します。

イレウス

別名、腸閉塞とも呼ばれ腸の管がお尻の方へ動くことが制限される障害
腹部の膨満感や便秘、時として継続的に痛みを伴うこともある

中毒性表皮壊死症

別名、ライエル症候群ともよばれるもの
薬剤の中毒反応として発熱を伴い急激に発症する
特に高齢者は致死率が高く、高齢者社会の現在、早期発見、早期治療が急務といえる

皮膚粘膜眼症候群

初期段階で筋肉痛や食欲不振などが現れ、後に発熱する
水疱や粘膜疹が生じ、手の指や足、腕、下腿部などに症状が現れる
目に症状が現れた場合には、最悪 視力障害や失明などに発展する可能性もある

巨大結腸

結腸の異常な拡張のことを指す
強烈な便秘を伴い、嘔吐や腹部の膨満感が現れる
放置すると栄養失調や肺炎になる可能性があり
場合によっては呼吸障害で死に至ることもある

アナフィラキシー様症状

全身に及ぶ非常に重いアレルギーのひとつである
呼吸困難や脳炎、失神や意識不明になるなど非常に危ない
その他、嘔吐や不安感に襲われるなど、症状は多岐に渡る

その他の副作用

肝機能異常や発疹、発汗、めまい、口渇、嘔吐などが挙げられます

神経性の下痢において、薬の服用が全く必要のないことはプログラムの中で詳しく
お話していきます。

一度、薬の服用により副作用が発症し、身体を害してしまうと短いもので数ヶ月
長いものでは数年の歳月をかけ下痢の改善以上に副作用の症状を取り除くために
大変な思いをすることになります。

そして、更にお伝えしておくべき、非常に大切なことがあります。

体質の弱い方やその時の副作用の発症レベルによっては
呼吸活動の低下や血圧の低下、発熱や肺炎等で死に繋がることもあるということです。

それほど、下痢止めという薬は劇薬で強い成分を含んでいるのです。

s_image_b6.gif

厚生労働省は2006年の1月、ついに製薬会社等の企業から集まる医薬品の副作用の
全症例をウェブサイト上で公開することに踏み切りました。

これは情報公開に関してシビアだと言われる日本の政府が、重い腰を上げざろう得ない
薬の副作用に関する重大な事態が急速に広まっていることを露にしています。

重大なことなので、もう一度言います。

薬の服用により重篤な副作用が起こることを、情報公開という形で国が認めたのです。

もちろん薬は人間が生存し続けるためにはなくてはならない重要なアイテムです。
私も過去、薬によって何度も助けてもらいました。
ただし、神経性の下痢である過敏性腸症候群に関しては例外です。
大切な事なので、もう一度言います。

長期に及ぶ薬の服用で壊した身体は、完全に元の状態には戻りません。

そのリスクの大きさ、危険性を改めて認識して頂ければと思います。


神経性の下痢は根本的に改善しなければ、正常な日常生活を送るのは難しい
と思います。

過敏性腸症候群は日々の生活に、様々な影を落としてきます。
でも薬を飲んでも通院しても、根本的な解決には繋がらない・・・。

そんな悩みが数多く私の元に届いてきたからこそ
私はこの神経の乱れによって引き起こされる下痢の改善法を作り上げてきたのです。

チェック  西洋医学的な処置ではない
チェック  薬を服用する必要もない
チェック  だから、薬の副作用も全く心配いらない

それは高い治癒能力を持つ人間だからこそそれを最大限活用した限りなく自然治癒に
近い下痢の改善方法の確立を目指したのです。

これは何の病にでも繋がりますが原因を明確にし、それを深く見つめ続ける中で
改善するための仮説・検証を繰り返せば精神性の下痢に代表される類の病は
治るのです。

image_b7.gif

・「神経性の下痢は家系からくる遺伝によるもの」
・「内臓が虚弱であるが故の宿命のようなもの」

もしもあなたがこのようにお考えであれば、それは全く間違った認識をしている
ことになります。
神経が原因で起こる下痢である過敏性腸症候群は、下記の2点が大きな引き金に
なっています。

チェック  自律神経の乱れによる神経の過剰反応
チェック  食生活を含めた生活習慣への思い違い

あなたはこの事実をご存知でしたか?
残念ながら認識できている方は非常に少数です。

お家の方やお友達、または会社の先輩に一度このように尋ねてみてください。

・「神経性の下痢の本当の原因てなんですか?」
・「神経性の下痢を治すにはどうしたらいいですか?」
・「どうして過敏性腸症候群になってしまうのですか?」

ほぼ全員の方がこのように答えるでしょう。

・「消化に悪いものばかり食べてるんじゃない」
・「お腹を冷やさないようにしてみたら」
・「下痢薬を飲めば治るでしょ」

でも、現実にはそのように単純ではありません。
神経性の下痢の場合、消化に良いものだけ食べていても、お腹を温めても薬を
飲んでも完全には治りません。

では、どうして神経性の下痢が発症してしまうのでしょうか。

あなたも定期的にお通じがあると思います。
理由は口から食べたものが10メートル近いとも言われる人間の体内の臓器や管を
通って消化・吸収され最終工程として便として体外に排出されるからです。

便には様々な色や形が存在します。
その中でも過敏性腸症候群をわずらっている方に共通しているのが、茶色で泥状の
便が出やすいということです。

正常な便は全体の7~8割が水分で構成され、それが健康の証であると言うのが定説
となります。

近年、消化器科を受診する方の半数以上が、この神経性の下痢を伴う
過敏症腸症候群といわれます。
数からいうとかなりメジャーな症状と思われがちですが、その内容は通常の下痢とは
プロセスが全く違う特異なものです。

通常の下痢は消化器官の消化不良や腸の動きが過剰になったときに起こる、食べた
物の通過速度の変化で吸収が不十分になる症状を指します。

但し、この過敏症腸症候群はその下痢の原因を作る要素が神経的な部分に起因して
いるのです。

そして、下痢には「急性下痢」と「慢性下痢」の2種類が存在しますが
「ストレス社会が生んだ現代病」と呼ばれる過敏性腸症候群は後者の「慢性下痢」に
属しています。

下記のような体質を持っている方が非常になり易い病です。

・ちょっとした事でストレスがたまりやすい
・色々と考え込んでしまうことが多い
・細かいことが気になる性格だと思う

でも実は原因となっているのはあなたの体質でも、性格でも、今ある環境
でもありません。

本当の原因とは、「潜在意識」と「自律神経」の2つのあり方に起因しているのです。

潜在意識はあなたの普段の思いや認識とは全く関係なく作用する、無意識に
行われる行動をつかさどる最も意識レベルの根底をなす部分です。

そしてもうひとつの自律神経は「交感神経」という人を頑張らせる神経と
「副交感神経」という人を休ませる神経の2つが互いにバランスをとっています。

この神経のバランスがあなたの身体を常に正常な状態にするために、ON・OFFを
互いに繰り返しているのです。

そして、神経性の下痢の症状が現れるのは
この潜在意識にある情報と自律神経のバランス状態が崩れる時です。

あなたも1日20分、30日間という短い期間で神経性の下痢をを改善させませんか?

もちろん治したいけど、でも本当に自分にできるだろうか・・・。
この様な不安を持たれるかも知れません。
でも、ご心配は無用です。何故なら、

これまでに大勢の方の神経性の下痢改善の手助けをし、
満足のいく結果を出し続けている治療法をこれからお伝えするからです。
【続きを読む】

下痢改善プログラム 短期集中講座

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mhmy7657.blog46.fc2.com/tb.php/1418-0704381e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。