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《高血圧》医師・松本先生の薬で下げない血圧革命
【書籍特典ベストセラー『血圧心配症ですよ!』l付】【質問権利付】
(冊子教材「病院では言えない7つの教え」207ページで解説)フルパッケージ


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このホームページに出会ったあなたは、
今から高血圧に対する考え方が180度変わります。
なぜなら、このホームページで今までにない高血圧の非常識なお話をするからです。

「血圧を測るたびに数値バラつき、安定しないという不安・・・」
「血圧が高い周りの家族や知人も見てきた経験から、動脈硬化・脳卒中・心筋梗塞
など高血圧に対する漠然とした恐怖がある・・・」
「医師から薬を出されるけど、このまま飲み続けることにすごく疑問。
でも薬をやめても大丈夫なのかという葛藤・・・」


もしかすると、このように思われているかも知れません。
しかし、そんな心配も今日で終わりです。

今から、普段テレビや新聞では知ることのできない非常識な療法のお話しますので、
その方法をぜひ試してみて下さい。

目からウロコになり、すぐに薬をやめてしまい、
昔のように血圧を気にすることなく、健康な体になることができるでしょう。


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血圧が高くて悩んでいるあなたなら一度は言われたことがあると思います。
「血圧を下げないと危険ですよ」と・・・

「血圧は下げなければいけない」
「血圧は毎日測らないといけない」
という考えが、常識となっていますね。

無理はないのかもしれません。
医療機関を始め、新聞でもテレビでも
「血圧は下げるものだ」と口をそろえて言っているのですから。

しかし、高血圧の薬を飲んでもなかなか血圧が下がらないですよね?

あなたの血圧がなかなか下がらないのは、
あなたのせいではありません。

実は、これは社会問題とも言える大きな原因があるんです。

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なぜ、病院ではあなたに本当のことを教えていないのか?

あなたが血圧が高いことを自覚して病院に行ったけど、
「塩分を控えてください」とだけ言われ、
薬をすすめられるだけという体験はないでしょうか?

また、高血圧の薬を飲んでいたけど、体調も良くなって下がってきたので、
医者に相談したら「まだ飲んでおいた方がいい」と、
飲み続けるように言われた経験はないですか?

おそらく、今私の話を聞いていただいているあなたならあるはずです。

実は、病院側が患者さんを病人にするために本当のことは教えてくれません。
それは、病院は病人がいないと成り立たないからです。


しかし、このような現実は氷山の一角に過ぎません・・・。
私はもういい加減、我慢の限界なんです。

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あなたが心配している血圧の基準値のカラクリとは?

「下げろ、下げろ」と言いますが、
それでは、血圧はいったいいくらまで下げればいいのでしょうか?

実は、かつて血圧160以上が高血圧症だった時代がありました。
私が医師になった頃です。

しかし、その基準は年々下がり、
今では130以上の人を「高血圧症」と呼んでいるんです。

つまり・・・

それまで正常だったあなたが
"症"のつく病人になってしまうのです。

そこには薬屋が儲かりたいという理由、
そして高血圧を出汁にして
「血圧が130以上は高いですよ」
など言って
飲料水や健康食品を販売する民間企業の儲けが見え隠れしているんです。

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正直に告白します。

私も昔は普通の医者と同じように
血圧の高い患者さんに薬をよく出していました。

こうやって、「薬で血圧を下げる必要はない」と言っている私も長い間
血圧は薬で治療することもありました。

なぜなら、大学でもそう教わりましたし、
当時は日本じゅうのほとんどの医師達がそう信じていたんです。

しかし、医師生活を続けたいたある日のこと、
こんな調査結果が発表されました。

血圧を薬で下げている人は、
薬を使わない人より脳梗塞が2倍になる・・・


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とあります。

この論文を書いたのは東海大学の医学部教授・大櫛陽一先生です。

「福島県郡山市の健診データと、全国の脳梗塞を起こした人のデータとを比較した。
脳梗塞経験者で降圧剤治療を受けている割合は45%、未治療は13%。
一般住民で高血圧と診断されている人で治療中は27%、未治療は16%だった。
降圧剤治療で脳梗塞の発症率が二倍になる可能性がある(記事引用)」

また、大櫛先生の著書では

「高血圧治療により死亡が高くなる?」
「降圧目標を下げると患者減に歯止めが?」
「高血圧が危険というデータは古い」


という内容を発表しており、
論文と同じようなことが書かれております。

これだけではありません。

例えば、有名な高血圧の薬「ハイトラシン」の医薬品添付文書には、54種類もの
副作用が書かれています。

脳梗塞、めまい、立ちくらみ、貧血、低血圧、
倦怠感、不眠、肩凝り、眠気、しびれ、不整脈、心房細動、
胸痛、頻脈、悪心、嘔吐、食欲不振、頻尿‥‥などです。

血圧の数値が低くなっても、こんなにたくさんの副作用を
かかえながら毎日を過ごさなければならないのなら全く意味がありません。

私のところにも、薬を飲んで体調が悪くなったという方がよく来られます。

.さらに、血圧の薬は必要ない、飲まない方がよいと言っている先生は他にもいます。

”「上が180、下が100程度までは降圧剤は必要なし。
安易に薬を使うとむしろ副作用の危険性が高まる」”

とあります。

大阪の浜六郎先生という学者さんも、血圧の薬は必要ない、飲まない方がよいと
言っています。

『高血圧は薬で下げるな』(角川・新書版)という著書の中では

「上が180、下が100程度までは降圧剤は必要なし。
安易に薬を使うとむしろ副作用の危険性が高まる」
「血圧の薬でガンの発生が高まる」


とまで書かれています。

実は、他にも血圧を薬で下げることによるリスクを検証したデータや
薬で下げることによる危険性を提唱している医学会の先生はたくさんいるのです。

ただ、このような事実はある都合のためにテレビなどのメディアに取り上げられにくく、
一般の人たちはこのようなことは知らされないのです。

つまり、薬で血圧を下げると長生きできるという
科学的根拠はどこにもないのです。

では、いったいどうすればいいの?
本当に薬を飲まないで大丈夫なの?
そう疑問を持たれることでしょう。

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では、高血圧の薬は頼らないとすれば、いったい何をするのか?
それにはもちろん病院では教えてくれない大きな秘訣があります。

一般的に薬を使わない高血圧の対策として上げられるのは、
「食事」だと思います。

《○○を食べると血圧が下がった》
というような民間企業の広告をよく目にしますね。

血圧を心配しているあなたなら
そういう食品を試したことがあるかもしれません。

しかし、それで体が良くなったでしょうか?
おそらくほとんど変わらない思います。

あまり効果で出ないのは理由があります。

それは
科学的に証明されていないということです。

「この食品を食べれば血圧が下がる」というような結果は、
実は2012年現在科学では証明されていないのが現状です。

先ほどの薬のお話もそうでしたが、
医療の分野では科学で証明できるかどうかは非常に重要なんです。
科学で証明できないものには、お金や労力をかけてほしいとは思いません。

また、最近では高血圧の対策として
《ツボを押したら血圧が下がった》
などというのも見かけます。

もちろんツボマッサージは血行が良くなりますので、
マッサージをやっているは数分の間だけは誰でも血圧が下がって当たり前です。

しかし、これは数分の間一時的に下げているだけで、
根本的にあなたの血圧を上げている原因の解決にはなっていないのです。

無理やりダイエットをして数値として体重は減ったけど、
体が良い状態になっているわけではないのでリバウンドをしてしまうのと同じことです。

このように血圧を心配しているほとんどの方が
「数値を下げる」ことだけに目がいってしまい、
あなたの血圧を上げている根本的な原因の解決をしてないのです。

あなたは何のために
血圧を下げたいのでしょうか?


血圧を心配して、食事を我慢してでも、ツライことを続けて、体が悪い状態に
なっても血圧の数値さえ下がればそれでいいのでしょうか・・・?

もし高血圧の基準値が100になったら、100まで必死に下げるのでしょうか?

おそらく、そうじゃないと思います。

「いちいち血圧に振り回されずに毎日イキイキと暮らしたい」
「いつまでも健康な体で血圧を気にすることなく好きな事を思う存分やりたい」

ということがあなたの望むことだと思います。

でも、
「そうはいっても血圧が高いのはやっぱり心配・・・」
ですよね。
お気持ちはわかります。

そんな悩みが多かったからこそ、

•正しい血圧の真実がわかる
•高血圧の薬を飲まずに健康的な生き方ができる
•薬を飲むことよりも自然に体に良い状態を作ることができる
•二度と血圧の心配がなくなる
•「血圧を下げる」ためにお金や労力をかけなくてよくなる


となる大きな秘訣をここでどうしてもあなたにお伝えしたいんです。

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これまでの高血圧の常識をひっくり返す、
私がお教えする秘訣のヒントになるものは、
私が医師になる前の高校生だった16歳のときから
弟子として直接指導を受けた昭和の偉人・中村天風先生から学びました。

中村天風先生に師事した人たちは、
私以外にも東郷 平八郎、松下幸之助、宇野千代など
そうそうたる名前が並びます。

彼らも中村天風先生の健康理論をバイブルにして、
日本の近代史に名を残した人たちです。

ちなみにそれぞれの享年は
東郷平八郎 1848年~1934年 享年 86歳
松下幸之助 1894年~1989年 享年 94歳
宇野 千代  1897年~1996年 享年 98歳


で、90年以上も前の時代の日本で、
今のような医療がない時代にこれだけ長生きをしているのです。

松下幸之助が病弱なのは有名な話です。なのにこれだけ長生きをしています。

他にも、日本を代表する企業の創設者、歴代大臣、プロスポーツ選手、
武道家、大学教授、医師など各界で活躍した人や現在も活躍中の人たちが、
この理論を学んでいます。

そして私自身は医師としてこの理論を
心身医学として診断に取り入れているのです。

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「心身医学・・・?なんだか難しそう・・・。」
と思われましたか?

全く難しくありません。とても身近なものです。

心身医学というのは、心と体が密接に関係していると考え、
心の状態が体の状態を左右するという考え方です。

血圧の場合、血圧を下げることを直接行うのではなく、
血圧を高くしている心の状態に着目し、

それに対して診ていく療法です。

つまり、
血圧が高くなっている根本的原因を解決するのです。

そうすると体が良い状態になるので その結果として血圧も下がります。

血圧を無理に下げようとして上手くいかない人の大半が、
あれこれ難しく考えてしまい「下げよう、下げよう」と
悪い意味でがんばってしまうのです。

信じられないかもしれませんが、
実際に診察をしてきた高血圧の患者さんの中には、
私の血圧のしくみの話を聞いただけで、
下げようとしていないのにたった90分で驚く程血圧が下がってしまった人もいます。

これは、心の状態が悪いのが、
一瞬にして変化した結果の典型的な良い例です。

さらに、血圧の数値を下げることだけを目標に診ていないので、
根本原因が解決し、これまでの生活とは180度変わって
イキイキとした生活が送れるようになります。

◦薬をやめても血圧が上がらなくなった
◦薬をやめても頭痛やめまいがおこらなくなった
◦昔のように、血圧を気にせずに好きな仕事にスポーツに打ち込めるようになった
◦下げようとしていないのに、結果的に血圧が下がった
◦今まで我慢してきた食事も好きなように食べられるようになった
◦血圧だけでなく他の部分も体に良い影響を与えるようになった
◦制限してきた禁欲から解放された


これらは心身医学の見地から、十分に理解できますし、説明できます。

本当の意味で高血圧を改善するには、
「血圧が高い」という【結果】ではなく【原因】から診ていく必要があるのです。

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そうです。
大きく別けるとたった3つです。

特別難しいことありません。

1.真の血圧の仕組みを知る
2.血圧が上がる原因を極める
3.薬を使わず血圧をコントロールする

ポイントはこの3つです。

何か制限したり我慢することなどはありません。
頑張って何かする必要もありません。


今、あなたには、

「血圧を測るたびに数値バラつき、安定しないという不安・・・
「血圧が高い周りの家族や知人も見てきた経験から、高血圧に対する漠然とした恐怖・・・
「医師から薬を出されるけど、このまま飲み続けることにすごく疑問。
でも薬をやめてもいいのかという葛藤・・・

というモヤモヤした気持ちがあるかと思います。

しかし、
この3つが理解できて腑に落ちると、

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となるので、あなたも今からでも高血圧の薬に頼らない生き方ができるのです。

そして、これだけではありません。
高血圧の薬に頼らない生き方ができるようになれば、

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ネットや書店には、様々な"血圧を下げる"方法が紹介されていますが、
どれも「血圧が高い」という【結果】に焦点を当てたものばかりです。

非科学な「下げろ、下げろ」という
隠された高血圧の秘密をすべて知ってください。


そして

科学的に証明されたことだけを実践してください。
(専門用語では「EBM:根拠に基づいた医療」と言います)


たったのこれだけで、もう2度と高血圧の薬に頼らずに
血圧を心配せず、健康を維持していくことができます。

これだけのことをたった1度だけ身に付けるだけでいいんです。

もう血圧計を捨ててもおかしくないぐらい、
血圧の心配がなくなってしまうことでしょう。


この内容を直接あなたにお教えしたいところなんですが、
私は現役の医師として病院で1日に30人~40人の患者さんを診ることもありますし、
全国各地で年間に50回以上講演もやっています。
なので、直接教えるには限界があるのです。

ですので、血圧でお悩みのあなたのために、
この病院では言えない高血圧の秘密のすべてを初公開した”DVD講座”を
作成しました。

DVDなら自宅でいつでも、何度でも見ることができます。
また、ご本人だけでなくご家族の方にも使っていただくことができます。

そしてさらに、DVDだけではなく、
書籍では制約があって書けなかった
200ページにわたる”オリジナル冊子教材”
も執筆しました。

これまでなかなか一般に公開できなかった内容を、
この2つにまとめて「薬で下げない血圧革命」と称してDVDセットにしましたので
こちらをご紹介します。

もう「血圧を下げる」ために、お金や労力を使うのは今日で終わりです。
これまでなかなか一般に公開できなかった内容を、
このDVDセットで血圧のすべてを知るだけで、
高血圧の薬に頼らない生き方
ができるようになります。【続きを読む】

《高血圧》医師・松本先生の薬で下げない血圧革命
【書籍特典ベストセラー『血圧心配症ですよ!』l付】【質問権利付】
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