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起き上がるのも辛い椎間板ヘルニア・頚椎ヘルニア・腰椎ヘルニア
肩こり・腰痛・首の痛みもこれで解消!手術やブロック注射・薬に頼らずに
ヘルニアを改善する今野式ヘルニア改善エクササイズ


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初めまして、日本リバース医院長の今野 清志と申します。

私は現在、東京都日本橋で、

「日本リバース」という整体院を開業しております。

「患者様の辛さをこの手で和らげたい」
との思いを込め、20年以上に亘り、
10万人以上の患者様に施術を行って参りました。

施術の成功率の高さが評価され、メディアから取材を受ける機会もありますので、
もしかしたらご存知の方もいらっしゃるかも知れませんね。

私がこのサイトを立ち上げた理由はとても簡単です。

椎間板ヘルニアで想像を絶するような痛みと闘っている方がとても多いから。

そして、その方達の椎間板ヘルニアを改善し、痛みから解放された日常を送って
頂くためです。

「でも本当に椎間板ヘルニアを改善するには手術するしかないですよね?」

と、思われるかも知れませんが、心配はいりません。

日本リバースにご相談に来られる患者様も次のようなお悩みを抱えています。

「牽引治療を勧められているが、入院はできない…」
「ブロック注射を行ったが、効果がない…」


また、「医師の勧めで手術を行ったが、椎間板ヘルニアが再発した」
といったお話しもよくお聞きします。

一般的に、椎間板ヘルニアは治らないので、痛みに耐え続けるしかない…と。

しかし私は、「どうにかして、あの想像を絶するような痛みから患者様を救う
方法はないのか?」
という課題を掲げ、現在まで10年以上の間研究を重ねて参りました。

椎間板ヘルニアの改善ですから、首や腰に働きかけることは勿論ですが、
自律神経や血流、内臓の働きにも着目し、
何度も中国へ渡って勉強と実践、研究を重ねて参りました。

そして、椎間板ヘルニアの研究を始めてから5年が過ぎようとした頃、
私が当時働いていた治療院に、首にコルセットを巻いて、
泣きそうな顔で飛び込んで来た患者様がいたのです。

初めてお見えになる、それもご予約の入っていない患者様だったので大変に
驚きました。

お話をお聞きすると、首が痛くて整形外科に行ったところ、頸椎椎間板ヘルニア
と診断され、「頸椎椎間板ヘルニアは日本では手術しても治らないだろう」
言われ、6,000円のコルセットを巻かれただけで帰されたのだそうです。

私は医師の対応に疑問を持ちながら、装着したばかりのコルセットを外して施術
を始めました。

そして、施術が終わるとその患者様は、「痛くない」とおっしゃっるのです!

首も自在に滑らかに動かせるようになり、私やその場に居合わせたスタッフも
驚きましたが、なにより患者様ご本人が1番驚いておられました。

その患者様は、入っていらした時は不安で泣きそうなお顔をされていましたが、
施術後は痛みと不安から解放された喜びで、嬉し泣きをしながら、
何度も「ありがとうございます」と
頭を下げてお礼をおっしゃっていました。

もちろん手術などは一切行っておりません。

つまり、医師から手術をしても治らないと言われた頸椎椎間板ヘルニアを、
手術も行わず、薬も使用せずに、たった1度の施術で治すことができたのです!

それと同時に、「なぜ整形外科医は椎間板ヘルニアの患者様を見捨てるのだろう?」
と疑問を持つようになりました。

そして、更なる研究を重ね、治療法の確立にむけて努力を惜しまないことを
誓ったのです。

そこで、歪みの矯正の重要さを再確認し、再度中国へ渡り、
骨格調整と部分矯正の勉強に力を入れ、「椎間板ヘルニア改善法」を確立する
ことができたのです。

そして、椎間板ヘルニアの改善率の高さがクチコミとなって広まり、
日本全国から患者様が訪れるようになりました。

ですが、遠方からいらっしゃる患者様は大変です。
ただでさえ首や腰が痛くて、だまって座っているだけでも相当つらい状態なのに、
飛行機や電車を何度も乗り継いでいらっしゃるのです。

そこで、「痛みに苦しむ患者様の負担を少しでも減らしたい」と思い、
日本リバースのプロの技術を自宅でも取り入れられるように、
「自宅で出来る椎間板ヘルニア改善法」を導き出したのです。

通常、椎間板ヘルニアを改善するためには、
〝牽引〟や〝ブロック注射〟による治療方法が一般的です。

しかし、この「椎間板ヘルニア改善法」は入院する必要も無く、
お金も一切掛けずに、椎間板ヘルニアを改善することができるのです。

そしてこの方法の素晴らしいところはまだあります。

自宅で自分で行うことができるにもかかわらず、
まるでその効果は、病院で治療を行ったかのように、
あなたの椎間板ヘルニアを改善することができるのです。

「病院の治療ってどんなものなの?」と思われるかも知れません。
ではここで、病院で行う治療について少しだけお話しさせて頂きます。

整形外科の治療では〝椎間板ヘルニア〟を治すことはできない!?

そもそも私が何故これ程までに椎間板ヘルニアの治療に情熱を傾けるかと言うと、
私も実際に腰椎の椎間板ヘルニアを経験しているからなのです。

ですから、皆さんが今現在苦しんでいる、あの壮絶な痛みと辛さをよく存じ
上げているのです。

私が腰椎の椎間板ヘルニアを経験したのは、高校2年生の時です。

朝、目が覚めて起き上がろうとしたとたん激痛が走り、
立ち上がることさえできなくなってしまったのです。

そこで近所の整骨院へ行きましたが、整骨院の先生からは「とてもうちでは診られない」
と断られ、自宅から30キロ程離れた某病院を紹介されました。

その病院での診察後、私は50日間という長期間に亘り、入院生活を送ることに
なったのです。

ではその病院の治療法がどの様なものだったのか。

朝は痛み止めの神経ブロック注射を打ち、
そして昼には腰椎に重りを装着して牽引治療を行い、あとは痛み止めの薬を飲む。

毎日これの繰り返しです。

10日・20日・1ヶ月経っても全く症状は改善されませんでした。

そればかりか、長い間寝てばかりいると、当時高校生だった私でさえ、気力も体力も
失せてしまい、「このまま寝たきりになってしまうのではないか?」と絶望的な
気持ちになっていったのです。

そんな状態が続いていた時、一緒に4人部屋に入院していた他の患者さん3人が、
教授回診が終わったとたんそそくさと出掛けて行き、夕方に戻ってくることに気が
付いたのです。

そこで私は不思議に思い、「いつもどちらに行かれているのですか?」と
お聞きしました。

そうすると患者さんの1人が…
「お兄ちゃん、こんな病院じゃ椎間板ヘルニアは治らないよ、
だから私はここの病室から他の病院へ通院しているんだよ」と言うのです。

ビックリしました!愕然として頭の中が真っ白になりました。

しかし気持ちを切り替えて、皆さんが通院している病院を教えて頂き、
その中でも確かそうな鍼灸院を紹介してもらい、
次の日の朝から同室の患者さんと一緒に鍼灸院へ通院を始めました。

そうしたところ、10回ほど通院を続けた頃から、何とか少しずつですが体を
動かせるようになり、その後も通院を続けた結果、その当時打ち込んでいた
柔道で県大会出場を果たし、準優勝することができました。

つまり、完全に腰椎の椎間板ヘルニアが治ったのです!

1ヶ月以上もの間、ブロック注射と牽引治療を行っても全く改善しなかった
椎間板ヘルニアが、鍼灸院に通うことによって完治したのです。

私がここで言いたいのは、40年前に私の椎間板ヘルニアを治すことの
できなかった、牽引療法や神経ブロック注射が、医学が進歩した現代でも
未だに推奨されているというお粗末な現実です。

尚且つ椎間板ヘルニアで苦しんでいる患者様は、右肩上がりに増えているのです。

言い換えると、今も昔も西洋医学においては、
椎間板ヘルニアの治療法が確立していないと言うことです。

対処療法である西洋医学で椎間板ヘルニアを改善するのは大変難しいことなのです。

「手術しないと治らない…」
「痛み止めを飲んで我慢するしかない…」
「このまま一生治らないのではないだろうか…」


あなたも、この様な気持ちになったことはないでしょうか?

では、整形外科で行われている代表的な治療法の、
牽引療法や神経ブロック注射とはどの様なものなのでしょうか。

牽引治療とは、腰や首を引っ張って伸ばすことにより、椎間板にかかる圧力を
減らす治療です。

首を上に引きのばしたり、腰に重りを装着して引っ張ることによって、
頸椎や腰椎をしっかりと伸ばすことができます。

しかし、引き上げたり、引っ張ることによって髄核が飛び出してしまっている
部分だけではなく、正常な頸椎や腰椎も伸ばされてしまうのです。

伸ばしたからといって、特に悪い影響はないように思うかもしれませんが、
それは違います。

伸ばす必要のない他の頸椎や腰椎を
不自然に伸ばしてしまうことによって、脊柱に負担が掛かります。

そして、牽引療法を続けることにより、筋力の低下や骨萎縮、
下肢の血栓症、関節の強張りといった症状が出てきてしまうのです。

例えば、あなたの指をグッと引っ張ってみて下さい。

当然ですが、指以外の関節にも負担が掛かりますよね?

それと同じ事が脊柱で起こってしまうのです。

それに、牽引している間は椎間板に掛かる圧力が低下して、
痛みが和らぐ感じがあるかもしれませんが、
牽引をやめて立ち上がればすぐに元に戻ってしまいます。

人間は朝と夜では身長が変わってしまうくらい椎間板が伸び縮みします。
ですから、牽引をやめて立ち上がればすぐにまた椎間板に圧力がかかり、
痛みが出てしまうのです。

ですから、病院で牽引療法を行うと、ほぼ寝たきりの状態が何ヶ月も続くのです。

次に神経ブロック注射ですが、神経ブロック注射とは、
神経伝導路に局所麻酔薬を注入し、痛みの伝達を遮断するための注射です。

誰にでも分かり易く説明するなら、
歯医者で治療を行う際に用いられる麻酔と同じような仕組みです。

治療する歯の神経に痛みが伝わらないように麻酔を行う。
髄核が飛び出して、神経を圧迫していて痛みを感じるので、
その神経に対して痛みが伝わらないように麻酔を行う。

治療が終わり、就寝前などには麻酔の効き目が切れ始め、夜中に痛みで目が
覚めてしまう・・・

簡単に言ってしまうとその“麻酔”と同じことなのです。

トイレすら行けない程の痛みで苦しんでいる時に、
注射1本で痛みから解放されるのでしたらとても効果的な治療法ですよね。

ですが、少し考えてみて下さい。

ほとんどの方が経験していると思うのですが、
歯の麻酔を行ったのにもかかわらず、治療を始めたら痛みが走り、再度麻酔の
注射を打った。
もしくは麻酔の注射を数度打っても痛みが消えなかった。という経験はありませんか?

同じ様に神経ブロック注射も、1度注射を行っても痛みが遮断されない場合や、
数時間の効果しか得られない、もしくは注射後も痛みは全く変わらない、
などと言った場合があるのです。

それに歯の麻酔を行った際に、周りの歯茎や唇、顎までが
痺れてしまった経験はないでしょうか?

当然ですが神経ブロック注射も同じようなことが起こりうるのです。

ですから、注射後に尿意や足の動きが弱くなってしまうケースが多々あります。

他にも、「酷い頭痛が続いた」「指先が痺れるようになった」
「足首の筋が収縮できなくなった」そのような症状に悩まされている
方もいらっしゃいます。

それに仕組みは同じような注射ですが、大きな違いもあります。

椎間板ヘルニアの場合は背骨と背骨の間に針を刺して、神経の近くまで
深く針を進め、麻酔薬を注入するのですから、少し間違うと脊髄を
傷つけてしまう危険があります。

そもそもブロック注射などと言われていますが、
麻酔薬の強さなどに変わりはあるにせよ、手術を行う際の麻酔と
変わりありません。

麻酔には大きなリスクがあり、決して医師免許だけでは扱えないような
危険な行為です。

それに牽引療法も神経ブロック注射もあくまでも対症療法であり、
椎間板ヘルニアを根本的に治療する方法ではありません。

椎間板ヘルニアの痛みを一時的に紛らわせているだけなのです。

この様な現実の中で、椎間板ヘルニアの痛みと再発に苦しんでいる方が
大変に多かったからこそ、
私はこの「椎間板ヘルニア改善法」を確立させたのです。

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本来、椎間板ヘルニアは正しい知識さえ持っていれば、
頸椎の椎間板ヘルニアであっても、腰椎の椎間板ヘルニアであっても改善
できるのです。

もしかしてあなたは、椎間板ヘルニアになってしまう原因について、この様に
思ってはいませんか?


「仕事柄仕方ない…」
「歳だから仕方ない…」


もし、あなたがこの様に思っているのであれば、大きな勘違いをしています。

実は椎間板ヘルニアというのは、職業や年齢に関係なく、改善することが
可能なのです。

椎間板ヘルニアを改善できない原因として考えられるのは次の2つです。

■椎間板ヘルニアになる本当の原因を知らないから
■対処療法に頼り切った治療

椎間板ヘルニアを改善できない原因はここにあるのです。

しかし、多くの方はこの事実を知りません。

あなたの周りの人にも聞いてみて下さい。

「椎間板ヘルニアになる原因を知っていますか?」と…
ほとんどの人が「仕事柄仕方ないんじゃない?」と答えるはずです。

でも、真実は違います。

加齢や仕事柄仕方ないと諦めてしまうことで、
一生ヘルニアの激痛と付き合っていかなくてはいけなくなるのです。

この事実を踏まえて、もう少し具体的に説明していきます。

そもそも椎間板ヘルニアとは、
椎間板の線維輪が断裂や亀裂をおこすことにより、
髄核が脱出した状態を言います。

その脱出した髄核が脊髄神経や神経根を
圧迫刺激して痛みや痺れなどを発症するのです。

発症が30代から50代に最も多く見られることから、
椎間板ヘルニアの原因を加齢によるものだと思い込んでいる方が
いらっしゃいますが、それは違います。

と言うのも、ご高齢の方全てが椎間板ヘルニアになるわけではないし、
最近は特に若い椎間板ヘルニアの患者様も大変多いです。

それに立ち仕事だから、重い物をよく持つから、仕事中ずっと机に
向かって座りっぱなしだから、などを原因に挙げる方もいらっしゃいますが、
それも違います。

同じ職業や、同じ環境で仕事をしていても、椎間板ヘルニアになる人と
ならない人がいるからです。

ではなぜあなたは、椎間板ヘルニアになってしまったのでしょうか?

その原因は血流障害です。

血流障害が起こることによって、頸椎や腰椎を支えている
骨格筋や椎間板に栄養が運ばれずに弱ってしまい、
日々の頸椎の運動負荷や、二足歩行による腰椎の負担の大きさから、
椎間板が耐えられずにヘルニアになってしまうのです。

ですから、血流障害を改善することにより椎間板ヘルニアも改善
されるのです。

そのためには、頸椎の調整、背骨の調整、腰椎の調整を行います。

そして、人間の体の情報管理システムを担っている皮膚、
心臓をしなやかに働かせるセンサーがある太股の筋肉や、
情報伝達のコントロールを行っている骨を、同時刺激することにより、
エネルギーの流れを正常に整え、自律神経の乱れを調整し、
自然治癒力を最大限に引き出せる環境を整えることによって、
椎間板ヘルニアを改善することができるのです。

更に脳を癒し、痛みを克服し徐々に体を動かし、日常生活に全身運動を
取り入れることによって、血流障害を起こさない体を手に入れることが
できるのです。

そう、
的確な骨格調整を行い、全身のエネルギーの流れを活性化して、
自律神経の乱れを整えれば、椎間板ヘルニアは改善されるのです。

あなたもこの方法で椎間板ヘルニアを改善してみませんか?

「もちろん、椎間板ヘルニアは改善したいけれど…」

確かに、自分には無理かもしれない…と不安になって当然です。

でも、ご安心下さい。
これまでに50,000人を超える首や腰の痛みでお悩みの患者様を
救ってきた、実績のある方法を初公開致します。

この「椎間板ヘルニアエクササイズ」は、
しっかりと実践して頂ければ、〝確実な効果が得られる〟方法なのです。

大まかにご説明すると、たった3つのことを行って頂くだけです。

■椎間板ヘルニアの原因を正しく理解して頂きます。
■起き上がりのエクササイズから始めて頂き、ヘルニアの原因を取り除いて頂きます。
■ヘルニア改善法をしっかりと実践して頂き、再発の心配のない生活を送ってきます。

たったこれだけです。

これだけを実践して頂くだけで…

気が付いたら椎間板ヘルニアの痛みがスッキリと消えている事を実感して
頂けるでしょう。

それはある朝、ベッドからスッと起き上がれた時かも知れません。
椅子から立ち上がる時に全く痛みを感じなかった時かも知れません。

では、「具体的にどうすれば良いのでしょうか?」

はい、この方法を直接あなたにお伝えできれば良いのですが、
私の運営する日本リバースには、毎日日本中から多くの患者様が治療にお見えに
なりますので、直接お伝えするには限界があります。

ですから、椎間板ヘルニアでお悩みのあなたのために、
この「椎間板ヘルニア改善法」を、大変分かりやすい、実演と解説付きの
DVDに致しました。【続きを読む】

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