ダイエット・美容・健康に関するおすすめ情報の提供

2017/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/09

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
穴吹弘毅が教える腰痛改善DVD

head_02-H3.jpghead_03-H3.jpghead_04-H1.jpghead_05-H.jpghead_06-H.jpg

image01_20120419184041.jpg
title-H_20120419184059.jpg

sub01.jpg

申し遅れました、穴吹弘毅(あなぶき こうき)と申します。
脊椎整形外科医であり穴吹整形外科クリニックの院長をしております。
今回「1日3分で腰痛が改善する体操」をご紹介させていただきます。

この体操は、医師から「手術しかありませんね」と言われた重度の腰痛で
あっても、1日わずか3分やることで改善する例が多くあります。

私は、現役の整形外科医です。今まで2000例以上の手術をやってきました。
ですから、手術の効用は知っているつもりです。
その私が「手術することなく腰痛を改善する方法」をご案内します。

私は、何度も人様の腰にメスを入れてきた人間です。
いろんな人が腰痛改善法を紹介していますが、
手術の経験のある現役の医師が紹介している腰痛改善法は、少ないのでは
ないでしょうか。
メスを入れ、人の腰の中を見た経験があるからこそ、言えることがあります。

また、手術する側の人間だからこそ、
「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症・すべり症」「分離症・分離すべり症」と
診断された場合でも、「実は、手術なしでも改善できるケースが多くある」と
言い切ることができます。


さて、「1日3分で腰痛が改善する体操」ですが、一朝一夕にできたものでは
ありません。
私は、若いころ腰痛の治療をした患者さんのなかなか治らない姿を見て物凄く
悩んでいました。
「何とか治したい」、そう思って様々な勉強してきました。

普通、医師は自分の専門にこだわるところがあります。
しかし、私は極論
「腰痛が治せるのであれば、方法は何でもいい。何でもやる」
という考えがありました。

ですから、専門の脊椎外科はもちろん、
カイロプラクティック、漢方治療、鍼治療・・・、
腰痛を改善させる可能性のあるものは手当たり次第に勉強しました。

そして、それらの終着点が今回ご案内する「1日3分で腰痛が改善する体操」です。

pro_20110731.jpg

あなたの腰痛は「椎間板ヘルニア」でしょうか。
あるいは、「脊柱管狭窄症」でしょうか。
もしかしたら、医師から坐骨神経痛とかぎっくり腰(=急性腰痛症)と
言われているかもしれません。

いずれの場合であっても、本サイトはあなたのお役にたてると思います。

なぜなら本サイトに書かれていることは、病名を問わず、
今まで2万人以上の腰痛患者を治療してきた実績に基づくものだからです。

またこの方法は、「日本腰痛学会」「日本リハビリテーション医学会」など
数多くの学会や講演で発表し、
他の医師からも「腰痛改善法の常識を覆した」と、その効果を認められている
方法だからです。

そんな腰痛改善法を通し、
私が「手術をしなくても腰痛が改善する」と言い切ることができる方法を
お教えします。

その方法は、どなたでもできる簡単なものです。時間も3分もあれば充分です。

また、「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症・すべり症」「分離症・分離すべり症」
「坐骨神経痛」「ぎっくり腰」、
いずれの症状であっても、「1日3分で腰痛が改善する体操」に、まずお任せください。

きっと、あなたの辛い腰痛の悩みを解消できると思います。

さて本サイトでは、医学的な表現も多少出てきます。
より分かりやすくご説明させていただく意味で、重要なことは要所、要所で
【ポイント】としてまとめながら進めさせていただきます。

point_01.jpg

「1日3分で腰痛が改善する体操」は過去2万人の腰痛を治療してきた実績に
基づくものです。
数多くの学会や講演会でも「常識を覆した」と称賛されました。
また、手術を勧められたような「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症・すべり症」など
にも効果が多く認められています。「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」もお任せください。

sakusei.jpg

sub02.jpg

「1日3分で腰痛が改善する体操」の話しをする前に、極めて重要なことを
述べておきます。

多くの人が「腰痛って、なかなか治らない」と言います。
なぜ、なかなか治らないのでしょうか?

あなたも、そのことで悩んでおられるからこそ、本サイトを訪問された
のだと思います。

あなたにお訊きします。
あなたは、
「椎間板ヘルニア」あるいは「脊柱管狭窄症・すべり症」「分離症・分離すべり症」
などの病名を告げられ、そのための治療を受けながら、効果がないと悩んでおられる
のではないですか?

もしくは、腰の痛みの原因として、
「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」といった症状を告げられたのではないですか?
(※「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」は病名ではありません。医師が痛みの原因が
分からないとき便宜的に使う症状を表す言葉です)

私が考えるに、腰痛という病気は複雑であり原因がわかりにくい病気です。
原因がわからなければ、当然適切な処置ができません。

だから、「薬物治療」「牽引治療」「温熱治療」などを受けても、
腰痛はなかなか治らないのです。
また、「レーザー治療」などの手術までしても治らない人がいるのも、このためです。

多くの医師は、レントゲンやMRIの画像で腰の痛みの原因を探ろうとします。
これが、腰痛の原因を正しく解明できない大きな要因となっています。
なぜなら、以下2つの理由があるからです。

1つ目の理由は、痛みの原因は、MRIなどの画像では判別できないケースが多いのです。

例えば、腰に痛みを感じ、整形外科でMRIなどの画像を元に医師の診断を受けたとしても、
画像上で見る限りでは、腰痛の原因を判別できない場合が多いのです。

2つ目の理由は、画像に痛みの原因と思われるものが写っていたとしても、実は、痛みの
原因ではなかったというケースです。

例えば、画像の中でヘルニアが確認できたとしても、痛みの原因がヘルニアではなく、
実際に痛みを感じている原因がそれ以外にあるという場合も意外と多ということです。

ご存知でしたか?

画像だけの診断では、多くの場合、腰痛の原因を判別できないのです。

また、画像が何らかのメッセージをくれたとしても、間違っている場合があるのです。
このことを、まずはしっかり認識しておいてください。

私は、腰痛の原因解明に長い間力を尽くしてきました。
そして、腰の痛みを引き起こしている具体的な原因を90%以上の確率で
解明することができるようになりました。

まずは、このことを重々承知しておいてください。

point_02.jpg

「腰痛は、なかなか治らない」。
その一番の原因は、「痛みの原因が、明確に分かりづらい」ということにあります。
原因がわからなければ、適切な治療もできず、結果治りません。

この体操の大きな特徴は、90%以上の確率で痛みを引き起こしている原因を解明し、
適切な治療を行う点です。

sub03.jpg

さて腰痛といえば、下記の2つが代表的です。

「椎間板ヘルニア」
「脊柱管狭窄症・すべり症」

その他、癌など内臓疾患や圧迫骨折からくる腰痛もあります。

あなたが、例えば医師から「あなたは、椎間板ヘルニアですよ」と言われたとします。
医師は、当然椎間板ヘルニアを治すための治療を行います。
椎間板ヘルニアのブロック注射をしたり、場合によっては手術したりします。

でも、痛みがなくならないことが、多々あります。
何が、問題なのでしょうか?

答えは、「あなたの腰が痛いのは、椎間板ヘルニアが原因ではなかった」
ということです。

痛みの原因が的外れなものであれば、当然治療法もお門違いなものになり、
結果改善されるわけがありません。

では、椎間板ヘルニアなどの病名が告げられ、そのための治療を受けながら
改善しない場合、痛みの原因はどこにあるのでしょうか。

それは、以下の4項目のいずれかである場合が多いのです。

yotu_syurui.jpg

また、痛みの原因が分からないため便宜的に「ぎっくり腰」「坐骨神経痛」と
呼ばれる腰痛なども、上記4つからくる場合が多いのです。

特に多いのが、「椎間板性の腰痛」「椎間関節性の腰痛」からくる痛みです。
このことをご存じない方が多いため、腰痛がなかなか治らないのです。
上記4つの原因は、MRIなどの画像では判別できません。
ですから、適切な治療が行われず、改善しない方が大勢おられるのです。

itami_genin.jpg

つまり、腰の痛みの原因は「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」といった
代表的な病名のものだけでなく、
先に説明した4つ「椎間板性の腰痛」「椎間関節性の腰痛」「筋筋膜性の腰痛」
「骨盤の関節性の腰痛」も範疇に入れて解明しなくてはならないのです。


こちらも医師の立場で責任を持って申し上げますが、
上記のことを知れば、激痛が走る腰痛も「手術なし」で意外と簡単に治るのです。

※「筋筋膜性の腰痛」は、主に筋膜の炎症などから来る炎症で、「骨盤の関節性の腰痛」は、
朝起きるときの腰痛が特徴的な難治性の腰痛です。これら2つの腰痛は、ケースとしても
少なく、ここで紹介する改善法では治す事が出来ないため、以降、このホームページでは
割愛させていただきます。

point_03.jpg

痛みの原因は、「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」だけではありません。
この体操は「椎間板性の腰痛」「椎間関節性の腰痛」といったMRI写真では判断
できない原因も対応できます。

「坐骨神経痛」や「ぎっくり腰」と医師から告げられた場合も、
この2つが原因である場合が多いのです。

sub04.jpg

繰り返しますが、腰痛が治りにくいのは、原因がわかりにくいからです。
原因がわからなければ、適切な治療ができず、よってなかなか治らないのです。

逆に考えてみてください。

原因が明確に分かればどうでしょう。
その原因をピンポイントで治療できる方法があれば、
治りにくいといわれる腰痛も簡単に改善されると思いませんか?

そうなのです。
まさしくその通りなのです。

原因がわかり、適切な処置の方法が分かれば、通院や投薬などすることなく、
腰痛は改善されるのです。

本サイトでは、主に2つのことをお話しします。

jibunnjitaku.gif

「穴吹式・腰痛改善法」とは、まず「腰痛の原因をご自身で解明」していただきます。
そして、自宅で「痛みの原因にあった腰痛体操を行う」ものです。

ですから、私の腰痛改善法は、大きく分けて上記2部構成となっています。

引き続き、このサイトを読み進めてみてください。
あなたの腰がスッキリ、軽くなるためのノウハウを公開しております。

point_04.jpg

穴吹式・腰痛改善法が極めて高い効果を示す理由は
「明確に原因を解明し、適切な改善法を施す」という、通常腰痛治療では困難
なことを、きちんとご自身でできるようになるからです。

痛みの原因を知る方法、そして原因別に「1日3分で腰痛が改善する体操」を
ご用意しています。

sub05.jpg

私は医師として、今まで保存治療や手術を数多く手がけてきました。

実は、腰痛の保存治療は、ここ20年あまり進歩していません。

ちなみに保存治療とは、手術以外の治療法のことであり、
牽引治療、電気療法、ブロック注射などが該当します。

学会でも言われていることですが、
昔は腰痛治療の中心であった従来の牽引治療は効果がないため、
私のクリニックには従来の牽引治療機はありません。
電気療法機は、いいものも開発されていますが、
総合的に見て保存治療は進化していないというのが現状です。

対して、ここ20年で著しく進歩したのが、手術のテクニックです。

いかに短時間で、いかに傷を少なく、患者さんにストレスを感じさせず、
出血も少なくを目的とした手術の方法が開発され、
また効果も飛躍的に向上しており、安全に行えるようになっています。

このことを踏まえた上で、あなたに言いたいことがあります。

特に、「椎間板ヘルニア」と診断されたあなた!

これは、医者として責任を持って言わせていただきます。

syujyutsu.jpg

あなたが、医師から「椎間板ヘルニア」と診断され、
「手術するしかないですね」と言われたり、
色々な保存治療をやっても改善せず「手術しかないな」と思っていたりしても、
手術はちょっと待ってください。

実は、多くの整形外科医は、MRIなどの画像だけを見て、
すぐに、「椎間板ヘルニアがあります」と診断してしまうのです。

痛みの本当の原因は、別にあるかもしれないのにです。

ですから、「結局、手術を受けても、腰痛が改善されなかった」
という方が多いのです。

さらに、「椎間板ヘルニア」の手術方法として、
レーザー治療が広く行われていますが、

実は、この治療法は、学会で認められた方法ではなく、
科学的な検証もなされていない、安全面に疑問が残る手術方法です。

ですから、
手術はちょっと待って欲しいのですが、

私が本当に言いたいのは、以下の事です。
jyudono.jpg
【続きを読む】

穴吹弘毅が教える腰痛改善DVD

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mhmy7657.blog46.fc2.com/tb.php/1358-545fcfd7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。