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子宮筋腫・子宮内膜症・不妊・生理痛・子宮腺筋症・婦人科疾病
つわりを自宅でたった3分で解消する方法


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「健康体になって、はつらつとした毎日を過ごしたい」
「赤ちゃんだって産みたい!」


もしあなたがその様に思っているのでしたら、5分間だけこのページにお付き合い下さい。

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手術を勧められている子宮筋腫でも改善できてしまう三つの理由を包み隠さずお伝えします。

この方法は子宮筋腫を改善するだけではなく、子宮筋腫があり、
尚且つ不妊でお悩みだった女性が、妊娠、出産できた確かな実績のある方法です。

120人の新しい命の誕生がその証です。

今からその方法を包み隠さず初公開します。

初めまして、北京中医 康鍼灸院の中村康雄です。

私はもともと中国で、内科と整形外科の医師として
医療に従事しておりましたが、
西洋医学だけでは治すことのできない病気が大変に多かったことから、
東洋医学の鍼灸の道へと進み、研究を重ねて参りました。

現在は東京都港区で鍼灸院を開業しており、
日本全国から患者様がお見えになります。

数々のメディアで、「神の技を持つ中国人医師」として取り上げられるように
なりましたので、もしかしたらご存知の方もいらっしゃるかも知れませんね。

私がこのサイトを立ち上げた理由はとても簡単です。

子宮筋腫で悩まれている女性がとても多いから。

そして、その方達に子宮筋腫を改善して頂き、健康な体を取り戻して頂くためです。

「でも、子宮筋腫を治すには手術するしかないですよね?」

と、思われるかも知れませんが、心配はありません。

私の施術院にお見えになる患者様も次のようなお悩みを抱えていらっしゃいます。

「薬による治療を行ってはいるが、副作用が辛く、止めるとまた筋腫は大きくなる…」
「医師から手術を勧められているが、どうしても手術に踏み切れない…」


また、以前手術を行ったが再発してしまい、医師から子宮の摘出を勧められている。
などといったお話しもよくお聞きします。

一般的に、子宮筋腫を根治するためには、子宮を摘出するしかない…と。

しかし私は、中国伝統医学に携わる医師という立場から、
「薬や手術といった対処療法に頼る事なく、子宮を摘出せずに、
子宮筋腫の辛い症状を取り除く事は出来ないのか」
といった課題を掲げ、現在までに20年以上研究を続けて参りました。

西洋医学で学んだメカニズムと経験を元に、東洋医学の知識と実績に基づく膨大な
データを照らし合わせ、毎日実際に患者様に触れながら、試行錯誤を繰り返すこと
により、子宮筋腫改善への道筋はしっかりと固まっていきました。

そして、「なんとか子宮筋腫の患者様を救いたい」と思い、研究を始めてから2年が
過ぎようとした日のこと。

数百ある経穴の中から、子宮筋腫改善に効果をもたらす9つの穴(ツボ)と反射区を
選び抜きました。

そしてひらめいたのです。
9つの穴(ツボ)をしっかりと「組み合わせる」ことによって、子宮筋腫は改善できる!

そしてドキドキしながら、
その穴(ツボ)の組み合わせを、実際に子宮筋腫でお悩みの患者様に施してみたのです。

そうしたところ、たった1回の施術で重い生理痛は解消され、腹部の圧迫症状も
やわらいだのです。


その患者様は生理痛の酷さから、歩くのも辛い状態だったため、
タクシーでお見えになっていたのですが、帰りは駅まで歩いて電車で帰宅されたそうです。

もちろん手術や投薬などは一切行っておりません。

つまり事実上大変に難しいとされていた、
手術や薬に頼ることなく、たった1度の施術で子宮筋腫の症状を改善することが
出来たのです。

通常、子宮筋腫を改善するためには、〝薬〟や〝手術〟による対処療法が一般的です。

しかし、この「子宮筋腫改善法」は薬を飲んだり手術を行わなくても、
子宮筋腫を解消することができるのです。

そして、この方法の素晴らしいところはまだあります。

自宅で自分一人で行うことが出来るにも関わらず、
まるでその効果は、子宮筋腫核摘出手術をしたかの様に、
できてしまった筋腫を消滅させることが出来るのです。

では、薬や手術の効果ってどのくらい?と思われるかもしれません。

そこで、4年前に子宮筋腫が発覚し、子宮筋腫核摘出手術を行ったNさん(39歳)
のお話をさせて頂きます。

薬や手術では〝子宮筋腫〟は解消できない!?

Nさんに子宮筋腫が発覚したのは35歳の時でした。

もともと生理痛が酷く、鎮痛剤を手放せない状態が続いていたのですが、
ある晩これまでには経験したことのない酷い生理痛に襲われ、
鎮痛剤を飲んでも全くと言っていい程痛みは治まらず、全身から脂汗が出て、
嘔吐してしまう程でした。

さすがにこの状態は尋常じゃないと判断したNさんは、翌日3年振りに
産婦人科を受診したのです。

そこで初めて自分が子宮筋腫であることが分かったのです。

子宮筋腫と言われても、名前だけは聞いたことがあるけれど、
どんな病気なのかは全く分からず、「中年の女性がなるのでは?」くらいの
知識しかなかったため、自分が35歳で子宮筋腫になってしまった事にとても
驚いたそうです。

MRIの画像で見ると、腹部、骨盤の中いっぱいに筋腫が広がり、
子宮と膀胱を押し潰し、小腸、背骨にまで癒着している状態でした。

医師からは、「子宮を摘出する以外に手の打ちようがない」と言われたそうです。

ですが、まだお子さんがいなかったNさんは、
「どうしても赤ちゃんが産みたい」との思いから、
セカンドオピニオンで3件の病院を受診しましたが、どの医師からも子宮の摘出を
勧められました。

それでも、「何としてでも子宮を残したい」と医師に頼み込み、
子宮筋腫核摘出手術に向けて、ホルモン治療を行うことにしたのです。

ホルモン治療は、スプレキュアというホルモン剤を、毎月腹部に注射する方法で、
保険は適用になりますが、費用は1回12,000円と高額です。

それを6ヶ月継続注射して、筋腫を小さくしてから、
子宮を残した状態で、筋腫だけを摘出をするのが目的です。

通常スプレキュアを注射するとすぐに生理は止まりますが、Nさんの場合、最後
まで生理は止まらず、手術までの半年間は不正出血や、大量出血を繰返し、常に
腹痛と腰痛が酷く、ホルモン剤の副作用も強くなり、全身の倦怠感、発熱、頭痛、
目眩と嘔吐、抜け毛が多くなり、湿疹も出るなど、仕事もできない状態になって
しまい、退職せざるをえなくなり、精神的にも落ち込んでしまって、毎日家で
寝込むような日が続いたそうです。

6ヶ月スプレキュアの注射を継続した結果、筋腫はかなり小さくなりましたが、
一度潰れてしまった子宮は、今度は筋腫に小さくアップリケの様に張り付いていて、
とても正常な機能を取り戻せる状態ではありませんでしたが、それでも僅かな
可能性に望みを託し、開腹による子宮筋腫核摘出手術を行ったのです。

手術の結果、摘出された筋腫は男性の拳大の物が1つと、ゴルフボール大の物が
3つ、パチンコ玉位の大きさの物が4つでした、ホルモン治療によって、
かなり小さくなった状態でこの大きさなのですから、
治療前は相当な大きさだったことが分かります。

手術は成功し、筋腫は綺麗に取り除かれ、寝付いてしまうくらい酷かった生理痛も、
大量の出血も改善されましたが、Nさんのお腹には約15cmの大きな傷が残って
しまいました。

手術から4年が経過した現在でも、傷口の左端にはピンポン玉程度のしこりがあり、
常に左足の付け根付近が少し攣っている様な違和感があるそうです。

でも何とか子宮を残すことができたので、潰れてしまった子宮にリングを入れて
空間を作り、今度は子宮再生のためのホルモン治療が始まりました。

手術後は、お腹が痛いのは当たり前ですが、3ヶ月以上出血が止まらず、
熱が出ることが多くなり、
ホルモン剤の副作用から、頭痛に目眩と嘔吐でまた寝込む日々が続いて
しまったそうです。

それでも何とか半年間の治療を続けましたが、Nさんの子宮は妊娠、
出産に耐えられる状態までには再生せず、
たとえ妊娠できたとしても、子宮破裂の可能性がとても高く、
母子ともに命の危険に関わることから、
医師やご家族から、
「そんなリスクを冒してまで、妊娠、出産するのは意味が無い」
と強く説得され、
泣く泣く赤ちゃんは諦めたそうです。

「子宮筋腫の辛い症状をどうにかしたいけれど、手術は怖い…」
「副作用のことを考えると、ホルモン治療には抵抗がある…」
「女性として、子宮を失うことは耐えられない…」


あなたも、こんな気持ちになった事はありませんか?

Nさんと私がお会いしたのは、今年の2月のことです。

Nさんは手術から4年が経過していて、子宮筋腫が再発していました。

そう、子宮筋腫は、子宮がある限り再発する可能性が高い病気なのです。

Nさんも核摘出手術をする際に、担当医師からは
「5年以内にかなりの確立で再発するので、その時には子宮を摘出する」と
言われたそうです。

現在医師からは子宮筋腫の症状が酷くならないうちに、早めの子宮摘出手術を
勧められているのですが、やはり女性として、子宮を失う事に大きな抵抗が
あったため、手術以外の方法で子宮筋腫を改善しようと色々調べているうちに、
私の施術院のHPをご覧になり、尋ねてこられたのです。

Nさんは手術前と手術後、合わせて約1年間子宮筋腫に関わる治療を行っています。
その間に掛かった費用は、治療費や手術費、入院費を含めると40万円を超えて
いるそうです。
治療中に仕事も辞めてしまったため、その費用を捻出するのは相当大変だった
ことでしょう。

毎日体調が悪い日が続く中で、手術への不安、
なかなか病院が決まらないイライラ、
自分の選択肢が本当にベストなのかと思い悩み、
また周りの理解が得られないことから孤独な気持ちになって、更に落ち込んでしまう。

自分の辛い状況から、ご主人やご家族に当たってしまい、
「私は子宮筋腫で体だって辛いんだし、
手術の不安や色々な事を抱え込んでいるのだから、
そっちから歩み寄ってくれたって良いじゃないか、
この辛さをほんの少しでも良いから分かって欲しい」と、
子宮筋腫であることを盾にしてしまい、ご夫婦の間で度々喧嘩になることも
あったそうです。

そして喧嘩の翌日は、旦那様は旦那様であって、自分(ご本人)ではないのだから、
100%理解してもらえないのは当然の事、
そんな当たり前の事でさえ冷静に考えられない自分の未熟さが嫌になり、
また落ち込む…それを繰り返す毎日で、精神的にもかなり辛い経験だったと
おっしゃっていました。

また、自分が子宮筋腫であることに気が付かなかった理由として、子宮筋腫の
症状である生理痛については、「痛みの加減は人によって感じ方が違うので
分からない」し、出血量についても、「たとえ友人同士でもその様な話題になる
事は少なく、客観的には比べられない」ので、「多いのかも?」と思い始めた
頃には相当多い状態なのだろうけれど、自分では異常だとは気が付きにくい。

貧血症状も、子宮筋腫により、徐々に月経過多になっていき、徐々に貧血に
なっていくので、気が付かないうちに貧血の症状に慣れてしまい、疲れている
だけだと思い込んでしまう。

それに一般的に貧血の症状として思い浮かぶのは、「ふらついて倒れる」と
いったものなので、倒れない限り問題は無い、倒れたとしても、足を高くして
横になっていれば治る、きちんと食事をしていれば大丈夫などと、勘違いを
していることから、自分が貧血だとは全く想像しなかったとも
おっしゃっていました。

それに補足するなら、不眠で悩んでいる方で、
「心療内科等で睡眠導入剤を処方してもらって飲んでいるが、全然眠れない」
と訴える方がおりますが、子宮筋腫による貧血が原因で、不眠の症状が出ている
場合もあるのです。

それにNさんのように、子宮筋腫は中年以降の女性に見られる病気だと思い
込んでいて、「まさか自分が子宮筋腫だなんて、疑ったことすらない」という
方も多いのではないでしょうか。

Nさんは実際に入院されていた時に、若い患者が非常に多い事にもビックリ
したそうです。
中には20代前半の女性もいて、本当に子宮筋腫が若年化している事に納得
されたそうです。

子宮筋腫は、20代から40代の女性に多く発症し、成人女性の25%、
すなわち4人に1人が持っています。


命に関わるような緊急性の少ない病気ではありますが、出産や、仕事での
活躍の場面を奪ってしまい、更には家族関係、夫婦関係にまで悪い影響を
及ぼしかねない病気です。

子宮筋腫を発症することは、生活の質を下げ、女性の人生をガラリと変えて
しまうのです。


この様に、子宮筋腫によって辛い思いをされている女性が大変に多かった
からこそ、私はこの「子宮筋腫改善法」を多くの人に知って頂きたいと思い、
公開することにしたのです。【続きを読む】

    

子宮筋腫・子宮内膜症・不妊・生理痛・子宮腺筋症・婦人科疾病
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この「真髄」は、わずかな時間で十分な解説ができる単純明快な内容であり、それを知れば大当りが期待できる台など、10秒もあれば判別可能となります。
2011/08/31(水) 22:13:57 | パチンコ波動論
もし、ここに手術で取ってしまいたくなるほどひどい子宮筋腫の苦しみから解放されるたった14日間のプログラムがあるとしたらあなたも試してみたいと思いませんか?
2011/09/01(木) 07:52:01 | 14日間子宮筋腫改善プログラム
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