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  男が振り向く「谷間美人」モテ胸バストアップ講座

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30日後の自分の姿を想像してみて下さい

 あなたは憧れの胸を手にすることができるでしょう

 私は、吉崎ナオミと申します。

 私は1年前まで、某大手美容外科で看護師として働いておりました。
 諸事情により職を辞しましたが、その知識と経験を活かし、
 現在は「美乳アドバイザー」として、
 胸に関する悩み相談や「バストアップ講座」などを開設しております。

 実は、今回、このサイトを立ち上げるに際し、
 同業者からのクレームやお怒りの声を頂きました。

 なぜか?
 それは、私がマニュアルにした内容は、
 美容業界では教えてはいけないタブーな内容だからです。

 この内容が広まってしまえば、美容業界は成り立ちません。
 バッシング覚悟で私はこのマニュアルを執筆致しました。

 私がこうまでしてこのサイトを作ったのには2つの理由があります。

 まず、1つ目は、
 胸にコンプレックスを抱いている女性の助けになりたい。
 そして、2つ目は、
 バストアップのリスクをなくしたい。

 この2つの理由からです。

 胸にコンプレックスを抱いている女性の気持ちは良く分かります。
 なぜなら、私自身がそうだったからです。
 私は、自分のコンプレックスを克服したい、
 同じ悩みを持つ人の助けになりたいという思いから美容業界に入りました。
 今もその気持ちは変わりません。

 そして、2つ目のリスクについて。
 胸を大きくしたいと考えている人が最終的にするのは豊胸手術です。
 今は医学も進歩して、安全に受けられる。
 それは確かにその通りです。
 でも、医学が進歩したからと言って、医師の腕も上がった訳ではないのです。
 正直、中には酷い病院や、酷い医師も少なくありません。
 研修医が手術を行う場合も多々あります。

 術後、笑顔になる人もいれば、
 悔し涙を流す人もいるのが現実です。

 私は、その悔し涙を流した女性の1人なのです。

 ※これからするお話は、決して楽しい話ではありません。

 正直、私の中であまり人に触れてほしくない部分です。
 でも、皆様に私の気持ちを分かって頂きたい。
 その思いから自分のプライベートをお話し致します。

 私が豊胸手術をしたのは今から4年前の26歳の時です。
 私は自分の胸にコンプレックスを抱きながらも、
 なかなか豊胸手術には踏み出せないでいました。
 その当時の私は、自力で胸を大きくしようなんて全く考えていなかったのです。

 そんな私が豊胸手術に踏み切ったのは、彼氏(現在の夫)の存在があったからです。
 付き合いたての彼に失望されたくなくて、
 私は自ら、胸にコンプレックスを抱いていることを打ち明けました。
 彼は、「全然気にしない」と言ってくれて、私は心底安心しました。
 でも、内心「小さい胸だな」と思っているのではないかという不安はいつもありました。

 その年の夏休みに海に行くことになりました。
 胸のせいで海やプールとは縁遠く、その時も正直乗り気ではなかったのですが、
 サーフィンを教えてくれるという言葉につられてしまったのです。

 いざ水着になると、後悔の渦でした。
 こんな胸の彼女を連れていたら彼が笑われるんじゃないかと思うと、
 とても人前になんて出られませんでした。
 結局、「気分が悪くなった」ことにして服を着込んで海の家から彼を見ていました。

 彼の周りの女の子達は、皆私よりもずっと胸が大きくて、
 私はとてもみじめで情けない気持ちになったのです。
 この時に、豊胸手術をしようと決めました。
 もう、胸のコンプレックスで悩みたくなかったのです。

 美容外科で看護師をしていて、失敗に涙する人もたくさん見たのに、
 自分は絶対に大丈夫だという変な自信を持っていました。

 とは言っても、自分の医院で手術を受けるのには色々と抵抗があったので、
 色々なクリニックでカウンセリングを受け、慎重に選びました。

 彼も「私のためになるなら」と賛成してくれて、
 私は希望に満ち溢れながら、手術の日を心待ちにしていたのです。

 私の手術法は、CMC(カルボキシメチルセルロース)バッグという人工物を
 胸に注入するという方法を取りました。

 豊胸手術には大きく、脂肪注入と豊胸バックを挿入する方法の2つがあります。
 脂肪注入は変化が少なく、効果が持続しないというのが一般的ですので、
 安全性の高いと言われているCMCバックにしました。

 これでやっと長い間のコンプレックスから解放される。
 私はそう信じて疑わなかったのです。

 ところが・・・私を待っていたのはもっと悲惨な現実でした。

 術後の痛みは半年以上消えず、胸の形はそれは酷いものでした。
 あまりにも不自然に歪んだ胸は鉄のように硬いのです。
 胸が大きくなったらしたいと思っていたことが全て水の泡と消えました。


 手術をしたクリニックに行っても、「個人差があるので様子をみましょう」の一点張り。
 仕方なく他の病院に行ったらはっきりと失敗だと言われたのです。
 その頃の私は毎日泣いて暮らしました。
 幸せになるために高いお金を払ってやったのに、
 なぜこんな目に遭わなければならないのかと・・・
 小さくてもいいからもとの自分の胸に戻りたいと切実に思いました。

 そんな私を見かねて、彼は抜去することをすすめました。
 抜去とは、字の通り胸に挿入したバッグを取り出すことです。
 抜去するには挿入するのと同じくらいの費用がかかる上に傷にもなります。
 それでも、今のままよりもましだと思い抜去しました。

 結局私は200万近く払って傷を作っただけだったのです。
 決して軽いノリで手術を決めたわけではありませんが、
 豊胸手術をしたことをとても後悔しました。

 その後、私は豊胸手術を受けずに胸を大きくする方法を必死に研究致しました。
 ホルモン剤も試しましたが、副作用が強く、
 万人に勧められるものではありませんでした。

 色々なものを試し、丁寧に記録をつけ続けました。
 そして、やっと辿り着いたのがこのバストアップ法なのです。

 大きく、しかもきれいな自分の胸を見た時は、嬉しくて涙が止まりませんでした。
 その時、私は確信したのです。
 
 『大きく美しい胸は自分の力で作ることができる』と。

 その後、私は美容外科を辞め、美乳アドバイザーとして活動し始めました。
 ちょうどMから連絡をもらった直後のことです。

 正直、美容外科というのもはとても儲かるんです。
 しかも私が勤めていたのは、大手の美容外科でしたから・・・

 でも、私に迷いはありませんでした。
 どちらが、胸にコンプレックスを抱える女性のためになるか、
 どうしたら、私のような思いをする女性をへらせるか、
 そう考えたら自然と進む道は決まっていたのです。

 長くなってしまってごめんなさい^^;
 でも、これでお分かり頂けたと思います。
 何故、私がこんなにも手術や薬に頼らないバストアップ法をお勧めするのか。
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 現在、「美乳アドバイザー」の私のもとには、
 胸の悩みを抱えるたくさんの女性の方からのご相談が寄せられています。
 その多くが、「豊胸手術って安全ですか?」
 「いい病院教えて下さい!」といった内容です。

 ですが、私がこれに答えることはできません。
 どこの病院でも成功した人もいれば失敗に終わった人もいます。
 豊胸手術と術後のトラブルは切り離せないものなのです。


 なので、私は悩みを抱えている方に、
 「あなたは高いリスクを背負ってまで豊胸手術をしたいですか?」
 という質問をするのです。

 大抵の方が、NOもしくは口ごもります。
 即答でYESという方はほとんどいません。
 当たり前ですよね。
 自分の胸ですもの、今より悪くなってもいいなんていう人はいません。
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 当然のことながら、この質問にはみなさん迷わずYESと答えます(笑)
 その方法を知らないから、皆さん豊胸手術を考えるのです。

 本来、このバストアップ法こそが浸透すべきなのです。
 安全かつ簡単で、誰でも自分で行えるので、費用もかかりません。
 危険を冒して、お金をかけなければきれいになれないなんておかしいです!!

 あなたは今こんな悩みを抱えていませんか?

 ☆昔から胸が小さいのがコンプレックス。
 ☆胸に自信がないから恋愛がうまくいかない。
 ☆1度でいいから自分の胸の谷間を見てみたい!
 ☆授乳後、胸がしぼみ垂れてしまって悲惨・・・
 ☆胸の開いた服や水着を堂々と着てみたい。
 ☆胸は大きくしたけど、豊胸手術は怖いからやだな。。。
 ☆楽に胸を大きくする方法はないかな?

 そんなあなたにこそ、このバストアップ方法を実践して頂きたいのです。
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 男が振り向く「谷間美人」モテ胸バストアップ講座

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