ダイエット・美容・健康に関するおすすめ情報の提供

2017/081234567891011121314151617181920212223242526272829302017/10

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【3時間短眠法プログラム】3時間睡眠で自由を手に入れる!
14日間短眠プログラム


top1-H3.jpg

『3時間短眠法をマスターした男』が公開する
14日間でショートスリーパーになれる方法とは!?


もしかして、あなたは以下のような睡眠をしていませんか?

※1日8時間以上も寝てしまう。
※休みの日はお昼過ぎまで寝てしまっている。
※寝付くまで15分以上かかってしまう。
※寝覚めが悪く、寝起きがスッキリしない。

もしそうなら、あなたは「無駄な睡眠」をしていることになります。

その理由を公開しますので、5分だけこの手紙をお読みください。

jinseigagarari.gif

この手紙は、

自由な時間がない

趣味や勉強の時間が持てない

さらには不眠で悩んでいる

など、睡眠に関して悩んでいるあなたに向けた手紙です。

“短眠法14日間プログラム”を実践するだけで、
一日4時間以上の「自由な時間」を増やすことが
可能になる秘密を全て公開しています。

さらには体力、集中力も増し、あなたの人生に変化をもたらすことを願っています。

sudeni.gif

では、いったい彼らの行った「短眠法」とは何なのか?

その秘密を包み隠さず公開いたします。

はじめまして、
神岡裕司と申します。

私は普通の会社員をしていますが、 その傍らで
不眠や時間管理などで悩んでいる人たちにアドバイスをしています。

私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。

間違った睡眠をしている人があまりにも多いから

そして無駄な睡眠を無くし、自由な時間を手にしてもらうためです。

短眠法とは、無駄な睡眠を排除し、本当に必要な睡眠を短時間でとる、という方法の
ことです。

「でも、短眠ってそんな簡単にできるの?」

という声が聞こえてきそうですが心配いりません。

今でこそ、短眠のアドバイスをしている私ですが
以前はあなたと同じように睡眠のことで
悩み続けていたんです。


私は以前、生活のために副業として新聞配達をしていたことがありました。

出勤は午前2時。だいたい午前6時まで配達をして、
その2時間後には本業の会社に出勤しなければなりません。

平均睡眠時間はたったの3時間。
当然のように、日中に寝てしまったり、体調を崩すこともありました。

しかも新聞配達は、ほとんど休みがありません。
身体が休まる日が無く、それでも生活のために続けなければいけませんでした。

「ほんとうにこれでいいのか・・・」
「自分はこのままでは倒れてしまうのではないか?」
と、本気で悩んでいた時期もありました。

そのころは、8時間は寝ないと健康を維持できないと思いこんでいましたから。

「睡眠時間が短くても、健康を維持できる。そんな方法はないか・・?」
そんな思いで書店やインターネット、テレビなどで必死に調べました。

そこで初めて「短眠法」と出会ったのです。

ここから私の人生は大きく変わることになりました。

短眠法を必死に勉強し、「自分の睡眠は間違っていた」と痛感しました。

さらにその方法を体系化し、実用レベルにまで改良し、実践しました。

たった3時間の睡眠でもまったく苦にならず
それどころか
身体が若返ったような感覚になりました。


「これはすごい方法を発見してしまった・・!」
と興奮していた私は、何度も何度も改良を重ね、
ついに「14日間で短眠法を会得する方法」を開発しました。

この方法を試すために、

「毎日残業ばっかりで、自分の時間がまったく無い・・」
「8時間は寝ないと、仕事中にダルくなる」
「睡眠時間が短くて、体調が悪くなる・・・」

など、睡眠に関する様々な悩みを持つ方々に試していただきました。

すると20日後、「3時間の睡眠で驚くほど身体が元気!」
「自由な時間が増えて、資格試験の勉強ができるようになりました!」
など、様々な感謝の声が私の元に届きました。


さらに2ヶ月後には、
「資格試験に余裕で合格しました!」
「家族との時間が持てるようになり、毎日が楽しくなりました」
「この短眠法のおかげで、目標をもつことができました!」
などの声も届きました。

もちろん、この方々は環境も仕事も目的も全てバラバラです。

つまり、様々な環境の方にでも
効果のある実用性の高い方法だ
ということが証明されたのです。


では、なぜたった3時間の睡眠で眠くなることもなく、
逆に身体や脳が元気になってしまうのか?
ということについてご説明します。

『でも睡眠は6~8時間くらい取らないと体に悪いって
よく聞くんですが・・・』


あなたは小さいころ、「8時間は寝ないといけません!」
などと言われたことはありませんでしたか?

なぜか日本人は、「たくさん寝ないと体に悪い」「寝れば寝るほど良い」
という先入観があります。

では、たくさん寝ないといけないなどと、誰が言ったのでしょうか?

実は、”8時間寝れば良い”の概念には
何の科学的根拠もない事を知ってましたか?


実は、現在常識とされている8時間睡眠には、何の科学的根拠もないのです。

それどころか、寝すぎることで、様々なデメリットがあります。

よく、「睡眠不足で頭が働かない」などと言っている人がいますが
実はそれは睡眠不足ではないケースが大変多いです。

その本当の原因は「寝すぎ」にあります。

本来必要でないほどの睡眠をとってしまうと、脳が休息状態に慣れてしまい
目覚めても活動モードに入るまでにかなりの時間ロスがあります。
午前中はボーっとしていて、午後になってからバリバリ働き出す人は
まさにその典型です。

あなたにも経験はありませんか?
休みの日、時間があるからと言って昼間まで寝てしまい
”起きた後も体がだるく、頭がボーっとして何もやる気が起きない”
という経験が・・・

本当に必要な睡眠だけをとっていれば、一日中バリバリに働くことができ
夜には5分足らずで入眠することができるはずなのです。

「じゃあ本当の睡眠ってなんですか?」

と、あなたはきっと思うでしょう。

本当に必要なのは
睡眠の「時間」ではなく、「質」なのです。


あなたがそこに気づけないと、この先の人生どれだけ睡眠で
時間を無駄にするかわかりません。

なぜ、たった3時間の睡眠で、精力的に活動することができるのか?
その答えがここにあります。

睡眠には、「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」の二種類があります。
簡単に言ってしまえば、「レム睡眠」が浅い眠り、「ノンレム睡眠」が深い眠りです。

rotate.jpg

人間はこの二種類の睡眠を交互に繰り返し、脳や体を休ませています。
ここで注目するのが「ノンレム睡眠」です。

質の良い睡眠をとっている方は、この「ノンレム睡眠」
つまり深い眠りを効果的にとっています。

眠りが深く、脳や体をしっかり休めているので
必要な休息を短時間でとることができるのです。

逆に、「惰眠」と呼ばれる無駄な睡眠をとっている人は
十分な休息をとっているにも関わらず、浅い眠りをダラダラと続け
7時間も8時間も眠り続けるのです。

つまり、本当に必要な「質」の良い睡眠であれば
3時間も寝れば十分に脳や体をリフレッシュすることができるのです。

「でも、短眠なんて健康に悪そう・・・」

これは良く言われることですね。皆さんそう思うでしょうが・・・

決して、短眠=健康面に害がある
ということではないのです。


あなたは、睡眠不足で死んだ人の話を聞いたことがありますか?

おそらくありそうで無いと思います。
なぜなら、睡眠時間と健康面は、実はあまり関係していないからです。

睡眠中は脳や体を休めるだけではなく、
自律神経を整えたりホルモンを分泌したりしています。

しっかりと睡眠がとれていないと、体調を損なうことがあります。

「やっぱり睡眠時間が大切なんじゃないか!」

と思うかもしれませんが、それは違います。

先ほども言ったように、大切なのは「時間」ではなく「質」なのです。

短眠を体得している人たちは、短い時間で質の良い睡眠をとっています。

つまり、『短眠法』を使うと寝ていないようで
実は誰よりも寝ているのです。


体に必要な睡眠をとっているので、体調が悪くなるということではないのです。
それどころか脳や体が活性化し、記憶力・集中力が増してきます。

8時間も寝ることがいかに時間の無駄か、分かっていただけたでしょうか?

惰眠は、時間の無駄以外の何者でもありません。
人生という有限な時間を生きるのに、惰眠をすることはもったいなさすぎます。

あなたもこの短眠法で今すぐ惰眠を無くし
時間を有効に使うべきなのです。


「でも、本当に私でもできるのか・・・」

確かに、自分でもできるのかな・・と不安になるかもしれませんね。

しかし、ご安心ください。
これまで惰眠を繰り返してきていた多くの方を、
ショートスリーパーへと導いた方法をすべてお教えしますから。

この短眠法に、なにも難しい作業は一切ありません。

体系化された、ごく単純な作業なのです。

おおまかに言うと、次のステップをやっていただくだけです。

STEP1 まず、睡眠に関する正しい知識を学んでいただきます。
 ↓
STEP2  “睡眠の質を上げる”ための作業をしていただきます。
 ↓
STEP3  短眠法を会得するための14日間プログラムを
      用意したマニュアルに添って実践していただきます。

たったこれだけです。

これだけのことを実践していただくだけで、
あなたは短眠法を会得していることでしょう。

気がつけば、
誰よりも自由な時間が持てるようになり、
趣味や勉強など、自分の好きなことができるようになります。
つまり、充実した人生を送りことができるのです。

「具体的にはどんな方法なんでしょうか?」

そこで、短眠法を体得したいと思っている
あなたのため、この短眠法の秘密を
全て公開したマニュアルを執筆しました。


そのマニュアルの一部を紹介すると・・・【続きを読む】

【3時間短眠法プログラム】3時間睡眠で自由を手に入れる!
14日間短眠プログラム


人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mhmy7657.blog46.fc2.com/tb.php/1156-a30a5837
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。