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「5秒で消痛」パーフェクトガイド

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この消痛ノウハウで今までに3万人以上の痛みを取り去ってきた
自信とプライドにかけてこの保証をお付けします。

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チェック リハビリに行っても、
   そのときは楽になるがすぐに痛くなる・・・

チェック 痛み止めの注射や薬を服用し、湿布を貼り続けているが、
   正直、気休めでしかない・・・

チェック ハリや整体などいろんな治療法を試したが、
   結局痛みが取れない・・・

チェック 手術もしたけど根本的な痛みの解消にはなっていない・・・

確かに、そのような状況では
「痛みは取れない」「もう一生痛みとつき合っていくしかない」と
あきらめてしまうお気持ちもよくわかります。

ですが・・・。

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申し遅れました。
私は中山昌樹(なかやま・まさき)と申します。

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1954年埼玉県生まれ。

1992年、株式会社アクセスマネジメント設立。
「食」と「物」と「環境」の健康トライアングルに基づく健康関連事業を
スタート。

1993年、企業・団体向けの職場環境における
労働者の健康維持・増進を図るための法定講習及びコンサルテーションを
スタート。社会人の健康づくりに大いに役立つと好評を得る。

2003年、治療院・整体院向けに生命エネルギー調整療法
【LHLトリガーポイント療法】の導入を提唱し、その普及活動をスタート。
「5秒で消痛」を支えるこの理論は業界内外を問わず注目を集めている。

・ 特定非営利活動法人 全国医学療法師会 常任理事
・ 特定非営利活動法人 日本ホリスティック医学協会 賛助会員
・ 日本ペインセラピスト指導協会 会員
・ 国際氣功連合 会員
・ 代替医学研究会 主宰

私は現在「千載一遇健康倶楽部」という、皆様の健康に役立つ商品
(「健康食品群」と「健康快適食品群」など)をお届けするサイトを
運営しております。

また、さまざまな健康法に関する情報提供のサイトも運営し、治療院・整体院・
健康サロン等の集客・収益アップに関するコンサルティングも行なっております。

実は、この「5秒で痛みを取る方法」は
私が考案したものではありません。
私は仕事柄、あらゆる健康に関する知識を頭に入れておきたいと思い、
日々いろんな情報に目を通し、セミナーにも積極的に出席しております。

そんな中で出会ったのが、
今回の痛み取りのセミナーだったのです。

私は、気がつけば講師の先生に
「この方法をぜひウチで取り扱わせてください!」
とお願いしていました。

その結果、快く承諾いただくことができ、
以来、たくさんの方にこの痛み取りの技術をお伝えしています。

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私・中山がこのサイトを立ち上げた理由。
それはとても単純なことです。

痛みやコリはそもそも一時的なものであるはずなのに、
長年苦しんで、悩まされている人があまりにも多いから。


「でも、実際に痛くてしょうがないんだよ!」
「一時的なものだったらどうしてこんなに痛みが長く続くんだ!」

そんな声が聞こえてきそうですが、
それでも私は「そもそも長い間、痛みやコリに苦しむのはおかしい」
という意見を変えるつもりはありません。

なぜなら、
人間の身体にはそもそも「痛みを取り除く力」が備わっているからです。


つまり、その力を引き出してあげれば痛みやコリは消えていくのです。

ですから、いつまでも痛みやコリが続く・・・
いわゆる「慢性痛」の状態が続いているというのは、
実に不自然なことなんですね。

その、人間に備わっている「痛みを取り除く力」を引き出すものが、
今回ご紹介する方法なのです。

では、それはいったいどんな方法なのか?
それはおおまかに言いますと次の3ステップを行なうことです。

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このステップを実践していただくだけです。

もちろん、人間にもともと備わっている力を引き出す方法ですから
副作用もなく、身体には無害ですのでご安心ください。

「でも、具体的にはいったい何をどうすればいいの?」
実はこれまで、
この方法は私の会社の所在地である東京近郊の方々に対して
セミナーを開くことでしかお伝えできませんでした。

しかし、やはりセミナーで直接多くの方にお教えするには
限界があることを感じております。

そこで今回、あなたの「つらい痛み・コリから解放されたい!」
という願いをかなえる方法を
冊子にまとめて公開することにいたしました。

この冊子では、あなたが
痛みを取り去るための知識と実際の痛み取り方法を
わかりやすく解説しております。

その一部を紹介しますと・・・

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●「痛み」を憎むと「痛み」が取れてくれない理由とは?

あなたをつらく苦しくさせる「痛み」。
だから、「痛み」を憎む気持ちはわかります。
しかし、憎めば憎むほど、「痛み」はますます取れてくれないのです。
その理由を教えます。

●あなたの痛みを取る理論とは?

この理論を知れば、この痛み取りのメカニズムを
ご納得いただけるものと思います。

●実は、「実際に痛い箇所」に対処してもほとんど効果は
 ありません。「痛みの解消」の本当のポイントとは?

このポイントについては
NHKの「ためしてガッテン!」2009年3月4日放送分でも紹介されて
おりますが、それを図解つきでさらに詳しく解説しています。

●肩こりの「痛み解消ポイント」とは?

通常の肩こりのほか、
「更年期が原因の場合」「循環器の病気が原因の場合」
「胃の病気が原因の肩こりの場合」「十二指腸が原因の肩こりの場合」
「腸の病気が原因の肩こりの場合」「便秘が原因の肩こりの場合」

別に図解で詳しく解説しています。

●腰痛・生理痛の「痛み解消ポイント」とは?

こちらも図解で解説していますが、腰痛・生理痛の
「痛み解消ポイント」はご自分では手が届かない場所もありますので、
ご家族などにそのポイントを探してもらう際の方法についても説明

しています。

●五十肩の「痛み解消ポイント」とは?

五十肩の人の肩がグルグル回るようになったポイントを解説します。

●ひざ痛の「痛み解消ポイント」とは?

ひざ痛は、意外なところにも「痛み解消ポイント」が存在します。
その箇所も含めて詳しく解説しています。

●頭痛の「痛み解消ポイント」とは?

頭痛の痛み解消のポイントは肩こりとも共通する部分がありますが、
頭痛独自のポイントもあり、ここではその独自のポイントについて
解説しています。

●歯痛の「痛み解消ポイント」とは?

歯痛にも「5秒消痛」による「痛み解消ポイント」はあります。
ただし、あくまで痛み取りであってこれで虫歯が治るわけではありません。
虫歯の治療は歯医者さんに行ってください。

●かゆみ・うちみ・筋肉痛の「痛み解消ポイント」とは?

これらについても、実際に「かゆい」「痛い」という
患部自体が解消ポイントなのではありません。
では、そのポイントはどこなのか?この点を詳しく解説しています。

●足首のねんざの「痛み解消ポイント」とは?

意外に思われるかもしれませんが、たとえば右足首をねんざしても
「痛み解消ポイント」は痛くないほうの左足にあったりするのです。
その点も含めて詳しく解説しています。

●背中の痛みの「痛み解消ポイント」とは?

こちらも腰痛同様、ご自分では手が届かない場所もありますので、
ご家族などにそのポイントを探してもらう際の方法についても説明
しています。

●ムチ打ち症の「痛み解消ポイント」とは?

ムチ打ち症の「痛み解消ポイント」は広範囲に存在します。
腰痛や背中の痛みと同様、ご自分では手が届かない場所もありますので、
ご家族などにそのポイントを探してもらう際の方法についても
説明しています。

●突き指、指が曲がらない場合の「痛み解消ポイント」とは?

これも、実際に痛む箇所ではないところに「痛み解消ポイント」があり、
それを詳しく解説しています。

●ひじ・手首・指の痛みの場合の「痛み解消ポイント」とは?

ひじ・手首・指の「痛み解消ポイント」は
肩こりとも共通する部分がありますが、独自のポイントもあり、
ここではそのポイントを解説しています。

●坐骨神経痛・リュウマチの「痛み解消ポイント」とは?

詳しく解説しています。

●「痛み解消ポイント」に働きかけて痛みを取り去る方法とは?

これが、この消痛ノウハウのキモの部分です。

●全ての痛みを完全に取り去るまでの道筋とは?

この方法は「1回5秒」ですが、痛みに悩む方のほとんどは一ヶ所ではなく「あちこちが痛い」
わけですので、その全ての痛みを取り去るには相応の時間がかかります。
しかし、それでも最終的には消痛状態にたどりつくことが理論的に証明されています。
そのメカニズムをここで解説しています。

中身が一部立ち読みできます。

   ↓  ↓  ↓


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