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生理痛改善パーフェクトプログラム

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こんにちは。Cell(細胞)栄養研究所を主宰する続木和子です。
私は今まで12年にわたるホルモンバランスや栄養学の研究を通して
たくさんの女性の体の症状を癒して来ました。

質問ですが……

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たぶん生理痛で悩んでいるあなたは、今までもその苦しさから逃れようと
いろいろ試してきたのではないでしょうか?

まず薬局で買える市販薬をいくつか試し、多少痛みが和らいだのもつかの間
効果が長続きしなくなり、今度は病院を訪れて処方された薬を医師の奨めるまま
飲み続ける……

薬はあなたの痛みにいったん効いたように思えますが、次第に効き目が弱くなり今度は
前にも増して強い痛みに襲われて、大きな失望感を味わってきたというのがあなたの悲しい
現実だと思います。

私は女性のホルモンバランスや
ホリスティック栄養学の研究を長年続けながら、
800人以上の女性の生理痛の悩みを聞いてきました。

私自身、17年以上前に過労とストレスから子宮筋腫を患いました。
当時の私はまだ無知だったせいで結局、子宮の摘出施術を行いその後の後遺症に大変
苦しみましたので、女性の生理特有の痛み・苦しさ・悩みについては本当によく解ります。

もしここに
「5つの基本原則を使って、527人の女性にわずか7日間で『生理痛がなくなった!』と
実感させた
効果の高い生理痛改善プログラムがあるとしたらあなたも試してみたいと
思いませんか?

しかもそれが
体に副作用や悪影響をもたらす薬や病院に全く頼らず
高額な治療費を払うこともなく、楽しみながら実行できるとしたら・・・?

また、婦人科で診断された子宮内膜症、子宮筋腫、卵巣のう腫などの
症状が大きく改善されて、不安との戦いから解放されるとしたら・・・?

さらに生理痛が治るだけでなく、心身全体の健康や美容にも
有効で髪や肌のツヤが数歳も若返って美しくなるような方法だとしたら……?


あなたも試してみたいと思いませんか?

今からこの手紙を通して、あなたと同じ悲惨な生理の痛みに悩んで
私のところへ駆け込んできた女性達を救った「生理痛改善プログラム」のすべてを
お話させて頂きます。

あなたの人生の貴重な時間を奪い去るあのいまいましい生理痛をなんとかしたいと
感じているのなら

3分間、他のことをシャットアウトして、この手紙を読んでみてください。

私にはあなたの痛みの改善をお手伝いできるノウハウと実績があるのですから。

私がこのサイトを作った理由、それはたったひとつです。
あなたから生理痛の痛み・苦しみをなくすこと。

これまでにたくさんの女性が、ひどかった生理痛の症状を改善し、健康的でイキイキと輝いた
生活を送るようになりました。
でも、私が直接アドバイスをして指導できる人数には限界があります。
また遠方にお住まいのかたは、私に直接相談に来ようとしても、なかなか大変です。

このプログラムをインターネットを使って広く知ってもらい活用していただくことで、
あなたを含めた一人でも多くの女性がひどい生理痛から楽になり、
生理中も幸せな日々を送り女性としての輝きを取り戻してくれることが、私の願いです。

これからの日本は、女性の参加・活躍がどんどん増えていかなくてはどんな分野であっても
活性化しません。
また、世界に通用する国家とも言えないというのが私の持論です。

いいえ。
これはもう国際的な常識として語られていることですよね。
それなのに、1ヶ月のうちの約30%、PMSの症状も含めると10日間以上ものあいだ激しい
苦痛や疲れ、イライラに襲われて憂鬱な気分で仕事や他の活動ができないのは、なんて
“もったいない”ことでしょう!

だから一日でも早くこのプログラムを知って、
あなたという女性の持つパワーや優しさを、ビジネスやプライベートな場に活かして
ほしいのです。

さっそく、あなたに生理痛改善プログラムのお話をしていきたいのですが、その前に
まずは私がこのプログラムを開発することになったエピソードからお話させていただければ
と思います。

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今から6年前のこと……
久々の同窓会に元教師として出席した翌日、教え子の里美さん(当時23歳)から
私あてに1本の電話がありました。

聞けば、長いことひどい生理痛に悩まされていて
先月は3日も会社を休んでしまったというのです。
昨晩の同窓会でもそういえば顔色がよくなかったわね……と私。

「毎回、下腹部がズキンズキンと痛くてベッドの中でずっと丸くなってます。
腰も嫌ぁな痛みがあるし、からだはずっしり重くて立ち上がって歩こうとしてもフラフラ
するんです。
今ひとり暮らしなので、気持ちもどんどん落ち込んで、
このまま死んじゃったほうがマシ、とさえ思うんです」
と沈んだ声で。
「病院では、体質的なものだからと鎮痛剤を出されて。
それだけが頼りなので飲んでいるけど、最近じゃちっとも効き目がないんです……」

弱り果てて、健康問題のプロになった私の話を聞いて電話をしてきたのでした。

「里美ちゃん、つらかったね。でも大丈夫よ。かならず生理痛はなくしてあげるから」
「えっ……本当に?」
「私が教えることを実行してもらえれば、すぐに効果が出ると思うわ」
「……やります!私。この辛さから解放されるのだったら、もう」

私は当時、アメリカやヨーロッパでは広く普及したホリスティック治療法の考え方やノウハウ
に基づいて、女性ホルモンを整える為のいちばん効果的な方法を彼女に伝えました。

それは、いくつかの簡単な生活習慣改善プログラムです。

その後、私の教えたプログラムを実行すること7日間。
もうすぐ生理が始まると怯えていた彼女から弾んだ電話が。

「先生!生理になっても、全然痛さが違う。
すっごく軽いの。こんなにラクなの、初めて」

「(やっぱり!)よかったわねぇ、里美ちゃん」

また私の開講スクールに来ていた当事26歳の菜摘さんも、はじめは生理痛とPMSに
とても悩んでいました。

「夜も眠れないほど痛さが続き、朝、鏡に映るげっそりした自分をみてがく然。
市販の薬をいろいろ試したけれど、全然効かないんです……」
と深刻な顔で相談に来ました。

生理の量もびっくりするほど多くて、レバーみたいなかたまり状のものがたびたび
出ていました。
さっそく私のプログラムを始めた菜摘さんからは、2週間、毎日電話をもらいました。
里美さんの時のアドバイスをノートにまとめていたので、中味をもう少し追加してEメールで
送ってあげました。

電話では、簡単なアドバイスと注意事項、そして励まし……。

菜摘さんは日に日に体調がよくなり、生理を迎えても以前とは比べられないくらいあっさりと
終わってしまったそうです。

「先生!すごい……!こんなこと、誰も教えてくれなかった!」

2週間後私のところへ来た菜摘さんは、涙を流していました……。

それからこんなこともありました。
教師時代の同僚の先生からの5年ぶりの連絡でした。

23歳になる娘さんが、ひどい生理痛で「可哀想でみていられない」と…。
なんとかしてあげたいけれど、お手上げだというのです。

「妙子ちゃんね、あんなに活発で元気な子だったのに」
「……でも中学校くらいから、ずっと続いているのよ。最近就職をしてから前よりもひどく
なって……今日も頭とお腹が痛くて吐き気がひどい。朝から何も食べてないのよ」
「そうなの」
「妙子は販売の仕事なんだけど、立っていられないくらいの鈍痛が襲ってくるので全然仕事に
ならないって……」
「ストレスが多いのかしら?仕事は忙しいの?」
「リストラで従業員があまりいないらしくて、けっこう残業が多いの。でも子どもの頃は丈夫
だったし、食べ物の好き嫌いもない子だったのよ。私も栄養だけはたっぷりとれるように
食べさせてきたわ。」
「冷蔵庫には、どんなものが入ってるの?」
「ええっと……」

その後数分の会話で、元同僚の彼女は今までの常識を180度覆されることになり、驚きの
声をあげてしまいます。


それは、そうですね。
今ではカウンセラーとして多くの女性を癒している私でも、以前は同じだったのですから。
「知らない」「情報がない」ばっかりに、間違った生活を送ってきた日々。
ちなみに同僚の先生の専門科目は体を扱う保健体育でした。

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私に相談してきた女性達は、生理痛に悩む可哀想な女性達の
ほんの一握りにしか過ぎません。

私は、最初はメモ程度だった生理痛改善法のプログラムに、思いついては追加・改善を
加え、次第に体系化していきました。

同時に、悪化する生理痛の症状に苦しむ女性のあまりの多さと
その症状が内包するリスクについて強い危機感をもちました。
このままじゃ日本の女性が危ない、と思ったのです。

あまりニュースにとりあげられることもないのですが
女性の慢性持病といってもいいくらい、生理前後の諸症状に悩む女性が増えています。
それも、40代より30代、30代よりも20代…と
特に年齢の若い女性に生理痛の症状が増えてきているようです。
これは、いったいどういうことでしょうか。

実は昔は、生理痛はなかったのです

と言ったら、あなたはびっくりしますか?

数十年前までは、生理痛も生理不順も、子宮筋腫も、子宮ガンも、
ほとんど無かったのです。

「なんで女だけ、こんな思いをするんだろう。男はいいなぁ、ラクそうで」

彼氏やご主人を見ながら、そんなことを思ったことはありませんか。
男の人には、基本的にこのツラさはわかってもらえないのです。

そもそも生理というのは、女性が妊娠するための準備を毎月おこなっていることから
起こるわけです。
妊娠しなかった時に、用意したものを捨てて次の準備をするのです。
つまり、女性が子どもを産むため機能を体に備えている為に起こる作用です。

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人間や動物にとってそれは自然の摂理です。
それが証拠に、大自然の中で暮らす動物達には生理痛はありません。

本来の体の機能や働きにしたがい、それに合った生活をしていれば
生理痛は無くなりますし、他の病気も遠ざけることができるのです。
でも現代の社会は、むしろ逆にあなたに自分の体を傷つけるような生活を強いている
ところがあるのです。

あなたを取り巻いている環境の変化や増えるいっぽうのストレス、とりわけ食生活の変化
のせいで、体の本来の調節機能が損なわれ、生理痛の鍵を握る大切なホルモンバランスが
崩れてしまう方向に生活環境が向いているのです。

そう、生理痛は30年くらい前から急激に増えた新しい種類の症状なのです。

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体の専門家であるはずの婦人科の医者ですら
「生理痛は体質もあるから、仕方ないですね」
「一生つきあっていくしかない」
なんてことを平気で言います。

そして「痛みをなんとかしてほしい」とあなたが言っても
痛みを感じなくする薬を処方されるだけで、痛みの根本原因を解決しようとはして
くれません。


これは、もうすでに船の底に穴が空いているのに、穴を塞ごうとしないでどんどん船の
上へ上へと逃げているだけです。
そのまま放っておくと、船は……
もちろん沈みます。

生理痛を放っておくと

1.このままずっと苦しみは続く
根本原因が解決されていないから、毎月同じ苦しみがあなたにやってきます。
その痛みに終わりはなくて、あなたの仕事のキャリアや私生活にもマイナスです。

2.生理痛が激しい女性は、将来がんや腫瘍が発生する確率が高い
生理痛はあなたの体に異変が起きているサインなのです。そのサインに耳を傾け、
体の中で起きている事を知らなければ近い将来に「不妊症」「骨そしょう症」「子宮内膜症」
「子宮筋腫」「子宮がん」あるいは「卵巣のう腫」「乳がん」などの病気に変わっていきます。
そうなると、病院では、手術や高額の化学ホルモン治療をすすめられ、治療や改善に時間が
かかるようになります。

3.あなたの未来の赤ちゃんに影響する
あなたはまだ独身ですか?いつか家庭をもって子どもを産んで、暖かく愛のある家庭を
築きたいと思っていますか?それならば、生理痛を治しておく必要があります。生理痛の
原因となっているあなたの体の現状では、そもそも赤ちゃんができにくいことがよく起こり
ますし、生まれたお子さんの脳や生殖器にまで悪影響を与えるのです。
現在、生まれてくる子供がADHD、アトピー、アレルギーを起こす要因として母体の影響が
指摘されています。

生理痛を、けっしてあなどってはいけません!
人間というものは、痛みが無くなると、ケロっと忘れてしまい、
問題を放っておいてしまう性質があります。
それでも、月が変わるとまた繰返される痛み……

どうですか?

以上のことを頭に入れて、あなたの体の「声」をじっくりよくきいてください。
あなたに何が起こっているのか。
注意深く耳を澄ましてください。
自分の体のなかで、あなたのCell(細胞)がどんな悲鳴をあげているのかを聴いて
あげてください。
音楽に触れたり、絵画や映画を見る時のように、あるいは洋服を選ぶときのように、
あなたの感性を磨いてください。

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では、生理痛がひどいあなたの体では何が起きているのでしょうか。

きっぱり言います。
ホルモンのバランスが大きく崩れているのです。

ホルモンには、女性の生理に直接関係のあるホルモンがあり、
間接的に影響のあるホルモンもあります。

ですが、多くのホルモンが、特に女性の体や心に大きく影響しています。
心も体も健康であれば、ホルモンはもともと、何も気にしなくても正常に働いているのです。
ホルモンバランスが崩れているということは、健康全体に何か問題があるというサインです。

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「ホルモンが原因じゃあ、やっぱり病院に頼ったほうがいいんじゃない?
だって素人には全然わからないでしょ?難しすぎて」

そう思われるかもしれませんが、今のところ大半の病院でも
学校教育でもホルモンの影響について教えてくれたり、
ホルモンバランスを整えるやり方を教えてくれるところはありません。
「カラダ」の専門家であるはずの、お医者さんですら、そうなのです。

日本のホルモンや栄養学に対する意識は、残念ながら欧米に比べてかなり劣っています。
また病院も、薬や合成のホルモン剤をたくさん出したほうが儲かるからでしょうか?
生活習慣や栄養のことまでアドバイスしてくれるところはほとんどありません。

あなたは、痛みを抑えたい一心で病院から出された薬を服用します。
あるいは薬局で買える市販薬も同じです。
仮に痛みがいっとき和らいだり止まったとしても、
それは痛みを抑えているか、痛みを感じる神経の伝達を麻痺させているだけなのです。

肝心の痛みの本当の原因を少しも解決していないのです。

そして、服用を続けていると薬というのはだんだん効き目がなくなります。
さらに、あなたの体がもっている回復機能を徐々に奪っていくのです。


また、ホルモンについての婦人科の治療法はホルモン剤の投与が中心です。
ホルモン剤は合成のものなので、体内の酵素でじゅうぶんに分解できず、
女性の体内でいろんな悪さをしてしまうことをあなたは知らなければいけません。

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大丈夫です。
Cell(細胞)研究所の10年余りの豊富な研究成果のおかげで、私があなたの生理痛を
改善するためにとても取り組みやすい簡単なセラピー・プログラムを作りあげました。

えっ、こんなことが、いけなかったの??
でも、これならわたしにも簡単に出来そう……


欧米やアジアでも新しい潮流となったホルモンバランスの研究事例とホリスティック栄養学の
知識を駆使したうえで、日本女性の体に合わせた実践プログラムになっています。
【続きを読む】



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